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オーソモレキュラーアカデミー

認定講師&初級講師紹介

超難関な初級講師認定試験に合格された、オーソモレキュラーアカデミーが自信を持って推薦する分子栄養学アドバイザーでもある、認定講師と初級講師の方々をご紹介いたします。
第4期より認定講師と初級講師の方には会員様や受講生の方へのフォローアップを行ってまいります。

認定講師

​分子栄養学アドバイザー 岩本綾子

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・「Healthy Cure」(栄養カウンセリング、料理教室運営)代表

 

東京都の漢方薬局に登録販売者として15年、漢方皮膚科クリニックに7年勤務。

クリニックでは栄養療法を取り入れた治療を行なっており、患者さんへの食事アドバイスを担当する。

 

また、家庭料理研究の第一人者であり随筆家・辰巳芳子の著書に感銘を受け、

氏の料理哲学を受け継ぐ伊藤光子の『料理塾』門下生となる。

その後、調理師免許取得。2020年5月「Healthy Cure」を立ち上げ

分子栄養学料理研究家として活動を始める。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

分子栄養学って面白いですよね! でも、学べば学ぶほど自分の知識不足に呆然としますよね。私も初めの頃は「何のことだろう?どこの細胞で起こっていること?」の連続でした。でも学びを続け、今回こうして初級講師となれたのは、「自分や家族の不調の原因がわかったぞ、解決法はこれなのか」と知った時の喜びや興奮があったからだと思います。

 

分子栄養学を実践するには日々の食事がとても大事です。しかし、わかっていても

忙しい時、疲れている時、不調を抱えている時には料理や食べることが負担になり、

気がつけばいい加減な食事が続いてしまう。本当はそういう時こそ栄養が大事なのに・・・。このようなジレンマを経験される方は少なくないと思います。

「実践しやすい分子栄養学料理」の提案。まずは得意分野の料理をとおして力を発揮できたらと思います。

 

お節介で世話好きで、義父にまで「綾子さんは旅館の女将になったらええ」とまで言われた(お節介すぎて家族にはうるさがられてます笑)この性分がやっと花咲く場所ができました。勉強をしていく中で分からなくて困っていることなどありましたら、お気軽にお声掛けください。初級講師の私だからこそ、みなさんが難しくて混乱しているところがわかるかもしれません。分子栄養学の情報は日々アップデートされています。一緒に勉強していきましょう。

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認定初級講師

​分子栄養学アドバイザー 鈴木美智子

北海道栄養短期大学 卒業 

管理栄養士

離乳食アドバイザー・幼児食アドバイザー(母子栄養協会)

経歴

いとう整形外科病院 

(旧)三井信託銀行 札幌支店

社会医療法人 愛心館 愛心メモリアル病院 

社会医療法法人 愛心館 老人保健施設プラットホーム

さくらキッズ保育園 

栄養管理:栄養リハビリ、サルコペニア、フレイル、褥瘡、摂食嚥下障害、低栄養

栄養指導:ダイエット、糖尿病、脂質異常症、腎臓病、高血圧など

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

 食は、命をつなぎ、心と身体を健康にするという使命を持ち管理栄養士の仕事に携わってきました。

10年前、精神を栄養で治すことを知り、必ず分子整合栄養学を学びたいと思いました。

 子供のアレルギーやアトピーなどのための栄養を知りたいと思い、「第1期、女性と子供も健康のための分子栄養学アドバイザー養成講座」の受講を始めました。

 「個体差を知る」ことは、重要な視点です。身体の不調を私自身も見逃してきたと気づくことができました。

 1日3食を食べていたのですが、睡眠時間が4~5時間を続けていた結果、萎縮胃、ピロリ菌が見つかり、身体の浮腫みがあり、甲状腺機能の低下もあることも自覚できました。その後、食事のとり方や睡眠、サプリを補給し、身体の冷え、胃の状態、疲労感が変わっていくのを実感しています。

私のテーマは、「子供から高齢者まで、食から、心と体と笑顔をつくる。」ことです。

 一人ひとりに、分子整合栄養学を通して、健康を実感して頂きたいと思います。

 

認定初級講師

​分子栄養学アドバイザー 河崎明子

  • Instagram

1984年生まれ、5児の母。美大を中退し、ヘアメイクの専門学校を卒業後に結婚。

5人の子供達が皆、アトピーだったことから食事やスキンケアに気を付け始め、ステロイドを処方するだけの西洋医学に疑問を抱いて、様々な療法を試した末に分子栄養学に辿り着きました。自分と同じ様に子供や家族の体調不良などで悩むお母さんの相談に乗り、少しでも多くの人達が改善の糸口を見つけられる様、栄養療法カウンセラーとして活動しています。
 

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

家族の病気をきっかけに食事や健康に関心を持ち始め、オーガニック野菜や無化学調味料にこだわる様になり、リーキーガット症候群で倒れた夫や子供たちのアトピーを治すべく悪戦苦闘した末、行き着いたのが分子栄養学でした。

世の中には本当にたくさんの療法があり、食事に対する概念も様々で、何を基準に考えていけばいいのかわからなくなってしまいます。同じ親から生まれた5人の子供たちでもそれぞれ治る経過も違えば症状の程度も様々でした。

分子栄養学は個々に合わせた根本原因にアプローチして、適切な栄養素を全身の細胞に行き渡らせ、細胞の能力を最大限に発揮させることができます。今では主人の病気と子供達のアトピーも完治し、私自身の副腎疲労や夜間低血糖を克服することができたのも、分子栄養学を学び普段の生活で実践できたからだと思います。

 

自分自身や家族を健康にできる分子栄養学をみなさんと一緒に学んでいけたら嬉しいです。

認定初級講師

​分子栄養学アドバイザー 菅野ひろみ

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  • Instagram

今年になって二人の娘の子育てがやっと終わり、これから今までしてきた仕事とは全く違った新しい分野にチャレンジできる事にワクワクしています。

毎朝、出勤の前にヨガと瞑想で体と心の状態を観察してバランスを整えるのが日課です。

瞑想講師、料理教室(不定期開催)。

インスタグラムで栄養や食べる事にまつわる情報を発信しています。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

皆様、こんにちは。

この度、初級講師の認定を頂きました2期生の菅野ひろみです。

もともと健康オタクで気軽な気持ちで申し込んだこちらのアドバイザー講座ですが、学びが進んでいくうちに、個々の違いを見極めた上で、根本原因を様々な角度から探り、改善法を丹念に模索する、という、現状の医療とは全く違った分子栄養学の緻密で実践的な栄養療法の面白さにすっかり魅了されました。

 

同時に、分子栄養学で学ぶべき領域は果てしなく広く深く、終着点のない旅に出てしまった実感も強いのですが、これからもアカデミーの皆様と一緒に切磋琢磨しながらこの終わりなき旅を楽しませていただきたいと思います。

 

そして、この学びを深めて将来は、女性の更年期の症状緩和や認知症予防のための栄養療法を提案出来るようになりたいと思っています。

どうぞ宜しくお願いいたします。

 
 
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オーソモレキュラーアカデミー認定

分子栄養学アドバイザー紹介

分子栄養学アドバイザー養成講座を修了し、認定試験に合格され「分子栄養学アドバイザー」になられた方をご紹介します。

【北海道】

杉山 未季、小枝 裕世、鈴木 聖子、松田 泰武、

濱野 琴乃実 鈴木 正子、羽田野 由喜、

吉村 季子、菅原 しずか、山本  一枝、阿部 美幸、

寺田 教子、澤田 靖子藤田 まゆみ、熊田 美可、

鈴木 美智子志貴 美麗、吉 裕子、前田 あゆみ、

湯浅 あかね、工藤 磨由子、丸山 理絵、

佐藤 みはる、青山 花奈恵和川 範子

菊地 健太、中村 謹子、齊藤 悦子

【東京都】

石田 ゆい、鈴木 美香、河野 靖子、池上 悠、

森田 葉子、松岡 麻理子、小野 貴子、高橋 彩、

永田 美香、工藤  みさ、柾木  朋子、河合 徹子

高橋 夏子長谷川 美加、鈴木 雄一

上原 陽明、勝田 梨沙大橋 多實子

【神奈川県】

木下 洸太朗、千原 康裕、金山 みずほ、

舘  信昭、井上 さくら、巽  容子、

菅野 ひろみ、加藤 寿子、武内  瑠美、

爲谷 美乃理、山科 幸久根津 麻希子

中尾 尊子

【千葉県】

渡貫 まゆみ、矢代 五月

田中  友理、石松 紗代子、

野邊 優子

【埼玉県】

本田  治子、山田  久美

岩本 綾子長谷川 式加

根本 洋子

【茨城県】

新妻 理恵

【静岡県】

村田 優子

【愛知県】

河崎 明子

【三重県】

河井 史保

【滋賀県】

山本 清美

【大阪府】

日野上 麗子

【兵庫県】

草地 由子

【京都府】

田保 まや

【山口県】

池田 涼子

【福岡県】

小金丸 桂子、園田 真紀

山下 美穂子

【沖縄県】

本村 綾子、金城 梨絵

(2020年10月29日現在83名)

私たちは医師法などの法令を厳守し活動しております。

他の方の検査データーをみてアドバイスやカウンセリングする行為は、予防、治療ともに医療行為となります。

医師歯科医師以外の方が、他の方の血液解析や検査結果をもとにアドバイスをすることは医師法違反により​、医師法第17条違反として、3年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金等に処せられます。

​万が一、当協会のアドバイザーがこれらの行為を行っていたり、行ってる可能性がある場合は、こちらのフォームよりお知らせください。

金山 みづほ
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

歯科衛生士歴:22年

専業主婦

趣味:陰陽五行論、フラダンス

全くの初心者でも大丈夫という安心感を抱かせてくれて、初心者ながら、人へアドバイスする知識と技術を身につけることができました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.健康維持の基本が、普段の栄養摂取にあると気づいたからです。

歯科衛生士として患者様のお口の管理している中で、ちゃんと歯磨き・フロスができているにもかかわらず、歯周病の症状の出ている方がいらっしゃいます。 免疫低下が理由ですが、具体的な指導ができず、歯がゆく思っておりました。 そんな中、転職した医院では分子栄養学(オーソモレキュラー)による栄養アプローチで、免疫向上までサポートし、健康維持に効果を上げていました。 この分子栄養学は、患者様のみならず、自分自身の体調不良の改善、家族の健康管理にも役に立つ技術と思い、勉強を始めました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.受講しやすさと、受講に対する安心感が最も大きかったのがこの講座だったためです。

オーソモレキュラーアカデミーは、オンラインのみでも認定を取得でき、当時夫の海外赴任が決まっていた私にぴったりでした。また、全くの初心者でも大丈夫という安心感を抱かせてくれました。私も初心者ながら、人へアドバイスする知識と技術を身につけることができました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.貧血の講義や症例を見させていただく中で、自分と同じような症状の方がいらっしゃいました。先生のアプローチとその後の結果を見させていただくことで、自分の体調不良の原因が「これかな?」「これだ!」とわかってきました。食事の仕方や口にするものを変えていくことで思考が変わってきました。月経の時のイライラや気分の落ち込みも、劇的に軽減しました。 普段の食べ物や生活習慣という、最も当たり前のことを重要視している点も、共感できるポイントです。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.まずは、自分の体調をもっと改善させて知識を深めていきたいです。 そして、同じように体調不良で悩んでいる方のお手伝いをさせていただいて、笑顔になってもらえることに役立てたいです。

 
山下 美穂子
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)
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心と体を健全に整える栄養の専門家 として、全国の女性を対象にオンラインで栄養カウンセリング、栄養サポートをしています。

これまで、思春期のお子さんがいるママさん、妊活中の女性、産後のママさんなど、300名以上の方と関わらせて頂きました。

皆さん、「病院では問題ないと言われた」「体質でしょうがないと思っていた」など、不調と隣り合わせで過ごしている方ばかりです。

これからも多くの方に、分子栄養学を知って頂き、心身共に元気に過ごせる方が増えるお手伝いをしていきたいと思っています。

分子栄養学と出会って産後うつを克服し「今までで一番元気!」と言えるくらい、心も体も元気に過ごせるようになりました。 

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.私自身、これまで妊娠高血圧症、流産、二人目不妊、切迫早産、産後うつなどを体験し、とても悲しい想いをしてきました。

この栄養学と出会って、産後うつを克服し、「今までで一番元気!」と言えるくらい、心も体も元気に過ごせるようになりました。

自分だけで止めるのではなく、もっと発信して、元気に子育てができる女性を増やしたい!という想いが強くなったからです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.別の講座と迷っていましたが、もう一つの方はお医者様が多数受けられるような高度な講座で、金額も高額でしたので、私のような知識のない主婦でも分かりやすく説明していただける、オーソモレキュラーアカデミーの講座を選びました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.ただの知識だけではなく、先生自身の体験がたくさん聞けたこと、そして血液データを皆で解析していくことで、自分だけの見解にとどまらずいろんな方の意見が聞けることがとても勉強になりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.たくさんの女性に向けて発信していき、心身ともに「元気に子育て」ができる女性を増やしていきたいと思っています。

 
園田 真紀
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

看護師として仕事をしていましたが結婚や出産を機に退職しパートで仕事をしつつ、アロマテラピーやハーブ自然療法に興味が湧いていき、約10年前よりRepos+(ルポプラス)として植物療法のレッスンをやっています。

 

またリンパ浮腫セラピストとして、女性疾患の合併症の方のケアにも携わらせて頂いています。

 

HP: http://reposplus.com

blog: https://ameblo.jp/reposplus

一度の講義では理解力の問題で、なかなか飲み込めないところもありましたが、動画を自由に視聴できたことで、繰り返し学べたことがとても良かったです。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.植物療法を深める中で、食、栄養を整える事は必須と感じ、特にその栄養が細胞レベルでどのように働いているのかを知ることにとても興味が湧きました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.女性と子供という身近かなテーマや、普通に理解ができるレベルでお話くださる事にとても魅力を感じました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.貧血についてや妊娠出産など身近かで困っている人がいる中、 栄養でとのようにアプローチできるかを知ることができました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.ハーブの事なども講義の中にでてきたりしていたので、栄養と合わせて、効率よく活用できるようなアドバイスができればと思っています。

 
矢代 五月
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

二級建築士

 

鉄ミネラルアドバイザー

「鉄ミネラル」という吸収されやすいかたちになった鉄を、鉄不足を感じている方や様々な不調に悩まされている方にお伝えしています。

女性のライフステージの変化による不調の原因や改善方法を知って、自分自身や周囲の健康に役立てたいと思い、「女性と子供の健康のための分子栄養学アドバイザー養成講座」を選びました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.自分自身が自律神経失調症やうつ病になり不定愁訴だらけの20代30代を過ごしてきて、薬では治らない、薬は対処療法でしかないということが嫌と言うほど分かり、ならば普段の生活から変えていこうと自分なりに勉強して食や生活を改善してきました。

その中で、心や体におけるタンパク質や鉄などの栄養の重要性を知り、さらに、栄養吸収するための胃腸の大切さを感じたので、もっともっと詳しく専門的なことを学びたいと思っていたら分子栄養学にたどり着きました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.いくつか主催されている学校があり、とても迷ったのですが、「女性と子供の健康のための分子栄養学アドバイザー養成講座」と言う講座名が強く印象に残ったので、こちらの講座を選びました。

女性はライフステージの変化があるたびに様々な不調に悩まされやすいですから、その不調の原因や改善方法を知って、自分自身や家族や友人の健康に役立てたいと思ったからです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.最初は分からない言葉も多く、内容量もとても濃くて、毎回リアルタイムでの受講の最後には口から魂が出そうでしたが(笑)、復習動画があるので何回も見直して学ぶことができました。

症例検討会も最初は、他人の実際の血液検査データを見る機会なんて初めてで、項目も意味がわからない状態でしたが、安藤先生や1期生2期生の方々の読み解きかたが聞けるので、読み解くコツが少しずつ分かり理解へと繋がりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.自分と家族の健康に役立てることはもちろん、鉄ミネラルアドバイザーとして活動している「おはなし会」での+αの知識・栄養のアドバイスに分子栄養学を取り入れ、必要としている方の心と体の健康に寄り添えるアドバイザーになりたいです。

 
杉山 未季
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)
  • Instagram

主人の転勤を機に公務員を退職し、2人の娘を育てています。


2人目を妊娠中に体調を崩したことがきっかけで分子栄養学に出会いました。
勉強をしながら現在も自分や家族の体調改善に取り組んでいます。

私自身の体調不良の原因が、分子栄養学の学びが深まると同時に原因不明の体調不良もこういうことだったのかと理解できて嬉しかったです。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.2人目を妊娠中はつわりがひどく、食べられないことも多かったため、そこから若干の摂食障害のようになってしまいました。 なんとか出産はしたものの、どんどんとひどくなる体調を自分ではどうすることもできずに精神的にも落ち込んでいきました。

そんな中で出会った分子栄養学に、運命のような使命感のようなものを感じ、悩むことなく学ぶことを決意しました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.インスタグラムで分子栄養学というハッシュタグを見つけ、色々と調べているうちにいくつかの講座があるのを知りました。 オーソモレキュラーアカデミーが主催する講座は、女性と子供のための分子栄養学講座ということで、今の自分にピッタリ当てはまるものだと思い、この講座を受講することを即決しました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.最初のうちは難しすぎて、先生が呪文を唱えているように聞こえていました(笑)

これを自分が理解できるようになる日はくるのだろうかと不安が隠しきれなかったのですが、学びを進めていくうちに、先生がいつも仰るように "点と点が線になる" もので、あの時先生が言ってたのはここに繋がるのか!という体験を何度もしました。

私自身の体調不良の原因のひとつに甲状腺機能の低下があることも講座を受講中にわかったのですが、まさにドンピシャな内容もあり、学びが深まると同時に原因不明の体調不良もこういうことだったのかと理解できて嬉しかったです。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.私自身がこの分子栄養学にとても救われました。

私のように、体調不良の理由がわからずに不安を感じながら生活している方はたくさんいると思います。まずは、さらに勉強を深め、自分や家族の体調を改善・管理していくことが第一優先ですが、行く行くはSNSを通して情報を発信したりたくさんの人へ知識を広めていきたいです。

 
 
濵野 琴乃実
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

月間最高55万回読まれる

「minikokoの素敵に暮らしたいぶろぐ。」

運営

 

片付けや掃除が大嫌い!元汚部屋在住のミニマリスト。整理収納アドバイザー、調理師、製菓衛生師(パティシエ)、サステイナブル活動、お片付けサポート、捨て活アドバイス、セミナーなど。

 

BLOG: http://mini---koko.com/

過去の不調の謎が次々に解明されていき、目からウロコ情報が満載でとても面白いです。共感事項の多い症例から全く見当もつかない症例までたっぷり学べ、 勉強に励むことができました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.幼少期から続く生き辛さや、成人後に始まった不定愁訴に悩んでいました。処方されたお薬は副作用の方が強く出てしまうなど、医療の限界を身をもって感じ、自分でも何か出来る事はないかと模索した末、分子栄養学と出会いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.情報が多すぎる現代で、しっかりと安定した知識を持ちたいと思い、参加を決めました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.過去の不調の謎が次々に解明されていき、目からウロコ情報が満載でとても面白いです。 また、症例検討会では本物の採血データを見ながら解析をします。 共感事項の多い症例から全く見当もつかない症例までたっぷり学べ、 夢中で勉強に励むことができました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.ブログでの情報発信の他、片付け×栄養としての活動を続けていきます。

池田 涼子
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)
  • Facebook

看護師として働く1982年生まれのシングルマザー。

 

摂食障害を統合失調症と誤診されてから、現在の対症療法と言われる医療体制に疑問を感じ、予防医療に興味・関心を持ち始めました。

 

今から6年前分子栄養学に出会い、難治性疾患を克服しました。一人でも多くの方に分子栄養学に興味・関心を持っていただけるよう情報を発信していきます。

高濃度・高用量の栄養を消化・吸収できない自身の身体が問題だと思い込んでいましたが、消化・吸収できる身体作りが大切であることを学び、解剖学的にも納得する内容ばかりでした。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.摂食障害の誤診から対症療法を柱とする現代の医療に疑問を抱き、予防医療に興味・関心を持ち始めました。
今から6年前、慢性色素性紫斑病・リベド血管炎という難治性疾患を発症しました。

対症療法であるステロイド治療を断り、どうしようか悩んでいる時に分子栄養学に出会い、自身の病気の克服や健康の維持のために勉強を始めました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.講座を受ける前、独学でプロテインと大量のサプリメントという栄養療法を実践してました。続けていくうちに、毎月のプロテイン代とサプリメント代は家計が圧迫し、美味しく食べるという食生活とは程遠いことから少しずつ苦痛を感じるようになりました。しかし、この療法を中断すると、瞬く間に血管炎が再発してしまうため、継続するしかすべはありませんでした。
良い方法はないか、もっと深く栄養学について学びたいと思っている時にこちらの講座に出会いました。費用がどこよりも安く、ZOOM受講可能であったため、受講を決めました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.今までは、高濃度・高用量の栄養を身体に入れ、それらを吸収できず体調崩すのは、消化・吸収できない自身の身体が問題だと思い込んでいました。
講座を受講し、消化・吸収できる身体作りが大切であることを学び、そこから学ぶ栄養療法は、解剖学的にも納得する内容ばかりでした。また職場で入居者さまを看護的側面+分子栄養学的側面で見れるようになり、必要な栄養素や起こりうることなど多角的に情報整理できるようになりました。
ロジャー・ウィリアム博士は「You are what eat(あなたの身体は食べたものからできている)」とおっしゃられています。そのためにこの講座で3食しっかり食べて身体の異化を防ぎ、血糖を安定させることが大切であることを知りました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.医療は日々進歩しておりますが、半世紀前まではなかった疾患や生活習慣病が蔓延し、特にメンタル不調を抱えておられる方は右肩上がりの推移で増えております。糖質過多の飽食の現代ではありますが、私たちの身体は質的栄養失調に陥っているといわれています。

「一人でも多くの方に栄養療法を知ってもらいたい」

自身や家族の健康維持の他に、看護的側面+分子栄養学的側面から情報を整理し、不調に悩んでおられる方に栄養アドバイザーとして活動を広げていこうと思います。

 
千原 康裕
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

iPSR株式会社 代表取締役

1000日以上の企業研修の現場に関わる。

 

主なテーマは、理念浸透・モチベーション・コミュニケーション・リーダーシップ。 人に前向きさを促すこれらの研修は、既に頑張っている人にとって苦痛でしかないことを現場で痛感。 ある時、人は疲れていたら誰でもイライラして、物事が面倒くさく感じるもの。本質的な要因は「疲れが取れないことにある」という概念と出逢う。やる気があがらないのは、その人の性格や素養・姿勢の問題ではなく、疲れが取れないことが問題だという主張に希望を見出す。 以来、元気企業コンサルタントとして、体質改善を起点に組織変革を実現する専門家として、 社員と共に元気に楽しく会社を経営したいと願う経営者の支援を続けている。

東洋医学的な視点やアーユルベーダ等のエッセンスも取り入れているところに洞察の深さと本質的な価値と魅力を感じました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.体質改善の仕組みを探求する過程で、栄養療法でメンタルコンディションが改善する情報に触れ、「分子栄養学」にたどり着きました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.数多くある分子栄養学の学びの場の中で、当会は東洋医学的な視点やアーユルベーダ等のエッセンスも取り入れているところに洞察の深さと本質的な価値と魅力を感じました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.デトックスやファスティング・リーンゲイン等、消化器官に負担を掛けないアプローチがある一方で、分子栄養学では「異化と同化」において、いかに異化させないことが元気な体つくりに重要かが、驚きの発見と学びとなりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.ビジネスパーソンの仕事の生産性とモチベーション、職場における信頼関係を高め、一人一人の働く大人が笑顔で元氣、人とのつながりを感じながら人生を豊かに謳歌して生きる。この目的を叶えていくために企業研修の講師をライフワークとして取り組んでおります。研修プログラムとして提供する価値やサービスの向上に分子栄養学の学びや知見を有効活用いたします!

 
山科 幸久
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

某事務機メーカー勤務

UXライター

単身赴任をきっかけに健康に関心を持つ。
趣味はゴルフ。


エイジシュートを目標に、心と体のケアとアプローチ技に磨きをかけている。

クラブ選手権準優勝3回、理事長杯優勝2回、日経カップ企業対抗3位。


2020年11月「Silver Lining Nutrition Studio」を立ち上げ、分子栄養学普及活動を始める。

目指せ医療費20兆円自然減、病気にならない体を作ろう!

身体の代謝メカニズムを習得することで、バランスの良い栄養摂取の大切さを痛感しました。現在は血液データも改善、無理することなく約8Kgの減量に成功しています。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.2015年春、単身赴任にて人生初の一人暮らしを開始。

朝はふりかけご飯、昼食は社食、夕食はコンビニ弁当中心の食生活。半年後に体調を崩す。栄養の偏りが原因とのことで、分子栄養学に関心を持つようになりました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.世間一般の方にもわかりやすく実践しやすい講座内容であること、リーズナブルな価格設定であること。分子栄養学アドバイザーの資格を取得することが可能、自身のセカンドキャリアにも活かせると考えたからです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.身体の代謝メカニズムを習得することで、バランスの良い栄養摂取の大切さを痛感しました。
症例検討会では、私自身の血液データを題材にしてもらい的確にご指導いただきました。
現在は血液データも改善、無理することなく約8Kgの減量に成功しています。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.安藤先生や協会の皆様と共に分子栄養学普及活動を行い、より多くの人々に分子整合栄養医学の素晴らしさをお伝えできたらと思います。
病気にならない身体を作ることで、日本の医療費20兆円自然減、平均寿命と健康寿命の差がゼロに近づく世の中を作りたいと願っています。

 
志貴 美麗
分子栄養学認定医(第2期)
  • Instagram

秋田大学医学部医学科卒業後、札幌で初期研修を受け、札幌医科大学皮膚科に入局。
大学病院や市中病院などで勤務後、2019年より現在のクリニック勤務。一般皮膚科を始め、美容治療も行っています。
専門は、小児皮膚、アトピー性皮膚炎。

皮膚科専門医
セルフエスティームTouch協会HOCORU
ベビーマッサージセラピスト

分子栄養学を学び、普段の食事からでも皮膚を綺麗にする方法を知り、一般診療だけではなく、美容診療にも応用することができ、診療の幅が広がりました。

日々の診療を行っていると、薬物治療だけではなかなか良くならない症例に出会うことがあり、「次の一手はないだろうか」と試行錯誤していた時に、分子栄養学に出会いました。
 

皮膚は人体で最大の臓器と言われていますが、栄養と深く関係していると知っている人は多くはないのではないでしょうか。私もその一人でした。しかし分子栄養学を学び、普段の食事からでも皮膚を綺麗にする方法を知り、一般診療だけではなく、美容診療にも応用することができ、診療の幅が広がりました。


また私自身、3児の母であり、子供の成長はもちろんのこと、自分のメンタルの不安定さも気になっていました。同じ母親である安藤先生の講座は説得力があり、取り入れやすい実践方法なども教えて頂き、上手く日常生活の中に取り入れることができました。


皮膚は見える臓器だからこそ、その状態が気になります。自分自身はもちろんのこと、毎日接する子供の皮膚状態もとても気になるものです。普段の食事や栄養摂取などを少し変えることで、健やかに日々を送ることができるようになり、笑顔で過ごせるようになります。そんな生活を目指して、サポートできるような診療を今後していきたいと思っています。

 
高橋 夏子
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

看護師。
第3子妊娠を機に分子栄養学に出逢う。

メガビタミン併用。
妊娠中の栄養を見直し、無事に自宅出産を実現。
産後の肥立ちも良く、産後うつ傾向なし。完全母乳、乳腺炎なし、第3子の成長も順調に経過中。
タンパク質の大切さを改めて実感し、自身の喘息や上の子のアトピー、神経難病、発達障害の改善を目指して栄養療法を研究中。

すべての女性が肩の力を抜いて『頑張り過ぎず』栄養療法を続ける方法を追求し、産後うつや虐待の予防、親子の幸せに貢献したいと願っています。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.第3子を自宅出産するにあたり、助産院の助産師さんから分子栄養学を教えて頂きました。最初は安産の為の栄養療法程度にしか思っていなかったのですが、自身の喘息や子供の発達障害、神経難病、アトピー等が栄養で改善すると知り、より深く学びたいと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.最初はONP(他の分子栄養学講座)と迷い、直接オーソモレキュラーアカデミーさんに問い合わせもしました。対応がとても早く丁寧だったことや、安藤先生の分子栄養学に対する理念が私の考えととても近かったこと、経済的負担を考え、最終的にこちらを選ぶこととなりました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.私は元々生物や化学が好きでしたので分子構造やエネルギー回路などが久々に出てきて学生の頃に戻ったように懐かしく思いながら復習をしました。
自身の出産を機に、特に女性や子供の為の栄養素はどんなものが必要かを考えることが多くなる中、それを効率よく吸収する為には腸がとても大切だということを学びました。
症例検討会での分析は複雑で難しくもありましたが、一つ一つの数値を紐解いて行き、その人の体がどのような状態にあるのかと推測出来ることがとても面白く感じました。
『相手の外見を見るだけでなんとなくその人の生活背景が見える』理由がよくわかるようになりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.今現在は自身や子供達の不調を改善する為に母親として家庭の中で『頑張りすぎない程度に』分子栄養学に基づいた栄養療法を実践しています。
そんな中、自身の周りにいつも体調の悪そうな方が沢山いることに気付きました。その方達と分子栄養学を共有しただけでとても調子が良くなったと言われ、分子栄養学は確かなものだと実感しています。
今までは看護師として病気の方の看護をしてきましたが、予防の観点も含めて分子栄養学を広めて行けるように上級試験にも臨みたいです。また、母子看護分野への挑戦も考えています。
栄養療法は継続が大切ですが、こだわり過ぎたり負担が大きいやり方では続けることは困難です。私は、すべての女性が肩の力を抜いて『頑張り過ぎず』栄養療法を続ける方法を追求し、産後うつや虐待の予防、親子の幸せに貢献したいと願っています。

 
山田 久美
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

二十年間専業主婦を経て、46歳の時にベーカリーPain de mamanを開店。

その後、『食の総合スクール Pain de maman baking school』を立ち上げ、自然酵母パン、菓子、グルテンフリー米粉食、家庭料理、発酵料理を伝えています。
現在は『心糀~発酵アンテナショップ』を開店準備中で6月にオープンします。
Café Pain de maman代表
Pain de maman baking school代表
フードドクターシニア
薬膳アドバイザー
発酵食エキスパート1級
日本穀物協会 米粉食品指導員
Le Cordon Bleu Japanパンディプロム

 

HP 店舗、リニューアルにつき、現在制作中です

根本治療の分子栄養学を正しく、多くの方に広めていきたいという真摯なプロフィール紹介文で受講を決めました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.発酵食で健康を伝えていきたいと思ったとき、中医学を学びました。しかし、中医学の言葉や目に見えない論理は難しくなかなか理解してもらえませんでした。伝え方に苦慮していた時に、分子栄養学に出会いました。分子栄養学は現代の言葉で論理的でわかりやすい、伝えやすい学問だと思ったからです。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.ネットで検索したら分子栄養学の講座が数件出てきました。サプリメントありきの治療法ではなく、安藤先生はそこに違和感を持ち、根本治療の分子栄養学を正しく、多くの方に広めていきたいという真摯なプロフィール紹介文で受講を決めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.医学の知識が全くない私にとって、とても難しい授業でした。しかし、安藤先生の授業内での『誰でも理解できます。同じことを言ってますよ。繰り返せばわかるようになります。』という言葉に励まされました。そして何度も復習をして、家族や生徒たちの不調を聞き、自分なりに伝えていくことをすればするほど、理解が深まっていってます。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.中医学と分子栄養学を学び、ますます発酵食の必要性が確信できました。
生徒には、中医学と分子栄養学と発酵を融合した講座を開設し伝えていきます。一般の方には発酵アンテナショップから発酵食の大切さを発信し、栄養学を知ってもらえる場所を作りたいと思います。

 
田保 まや
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

妊婦・妊活サポートサロン

MayaElmo 代表 & 大学講師

京都市在住。

本業は歴史学者(メディア史)。

自宅出産をきっかけに、自分が隠れ貧血であることに気が付く。

食事療法などで体質を改善すると、驚くほど心身ともに明るく元気に。

その方法を伝える1日講座をスタートしたところ、助産師さんやママ友に広まり5ヶ月で70人以上の方に伝える。

現在、妊婦さんや妊活女性をサポートするMayaElmoとして、講座と個人セッションを提供中。

 

HP: https://www.healing-goods.info/maya/

FB: https://www.facebook.com/maya.hgc

症例検討会では安藤先生の実際の診断を拝見させていただき、実践的な知識を得、さらに感覚的なことも教えてくださり非常に勉強になりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.私は女性の貧血を解消するための講座をしているのですが、1~3日で改善する人と、なかなか改善しない人がいらっしゃいました。
体のことや食事のことについてさらに専門的に深める必要があると思い、受講しました。

  

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.7年ほど前に分子整合栄養医学のことを知り、独学で勉強を重ねてきました。ただし、サプリメントには頼りたくありませんでした。
オーソモレキュラーアカデミーの安藤先生は、食事療法を手厚く指導されており、受講を決めました。また、妊娠中の女性や成長期の子供に特化した講座があることも受講の決め手でした。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.セミナーでの情報量は膨大でした。栄養学、生理学、外国の状況、毎回の復習が大変でしたが、幅広く、深い知識を得ることができました。
症例検討会では安藤先生の実際の診断を拝見させていただき、実践的な知識を得、さらに感覚的なことも教えてくださり非常に勉強になりました。
習ったことをクライアントさんに実践したところ、すぐに効果がありました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.現在、貧血改善の講座と、妊婦さんや出産前後の女性の貧血改善の食事アドバイス、妊活さんへの食事療法やカウンセリングをしています。
認定分子栄養学アドバイザーとして、さらに食事療法の精度を高めたいと思います。
また教えることが好きなので、講座も増やしていきたいと思います。
活動のモットーは「女性が元気になれば、社会は明るく楽しくなる」。
命はぐくむ女性がもっと元気になるために、私ももっとパワーアップします。

 
大橋 多實子
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

鍼灸師

HP https://mannendou.jp/

貧血については、血液データがなくても視診や問診で情報収集・分析し、充分アドバイス可能なことなど教わり実際に臨床の場で役に立っています。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.鍼灸師として人の健康に関わるようになり、栄養の問題が疑われる症状に出会うことも多くなりました。鍼灸院には、医療機関で解決されずやってくる患者さんが多いと思いますが、そういった藁にもすがるような気持ちで鍼灸院にやってくる患者さんにきちんと情報提供できるような栄養学の知識を身につけたいと思ったことがきっかけです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.妊活経験のある方の発した「分子栄養学」というワードに背中を押されてネット検索しました。女性と子供にフォーカスした内容であることと、安藤先生の真摯なプロフィールに感銘を受け受講を決めました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.難解な理論をパワポ資料を駆使して噛み砕き説明してくださるので理解しやすかったですね。動画配信で何度も繰り返し学習できるのも良かったです。貧血については、血液データがなくても視診や問診で情報収集・分析し、充分アドバイス可能なことなど教わり実際に臨床の場で役に立っています。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.受講前の分子栄養学の知識は新書の斜め読み程度のものでした。講座では、いままでの健康の常識がくつがえされ目から鱗のことが多かったので、自身の健康にとって間違いなく役に立つと思います。分子栄養学アドバイザーに認定され、ようやく治療者の入り口に立ったと感じています。今後も学習を続け、理解を深めていきたいです。

藤田 まゆみ
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

北広島市在住 子育て時期からエアロビクスジャズダンスクラシックバレエよさこいなど踊ること身体を動かすことに力を注ぐ(素人の域です)

 

50代になって素敵な師との出会いからフイットネスインストラクターとして仕事を始める。

もっと体のことが知りたくて8年前から京都へ整体の勉強に通い続けています。

また北海道セラピスト研究会の会員となり若いPT,OTなどと共に施術やボディーワークの勉強をしています。

 

現在は札幌や北広島中心にフイットネスグループ指導と関節機能改善専門整体「ジョイントf」として自宅で施術と運動指導を行っています。

 

連絡先  teppyon7@gmail.com

HP:  https://www.joint-f.com/

一般的な栄養の話からは一堀も二堀もありそして違う角度からの内容に毎回ワクワクした気持ちで受講していました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.施術を通していろいろな方から感じる身体の疑問どうしてこんな体に硬くしなくっているのか・・・環境の違い?食べたものの違い?年齢?など答えが見いだせないことが多々あります。

 

そんなことを感じているときに知人から一冊の本を借りました。分子栄養学を実践しているドクターの本でした。そのご何冊か分子栄養学関係の本を読みました。難しいなというのが最初の印象でしたが栄養学には素人ながら少しは興味がありましので私のアンテナに何となくひっかっかて居ました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.分子栄養学と検索してヒットしました。講座が札幌で受けられること、月一なので時間的に負担が少ないこと、アドバイザーという目標があることで私が勉強を続けて行くためのモチベーションとなること。そして講師としての先生の思いに共感したことが大きかったと思います。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.一般的な栄養の話からは一堀も二堀もありそして違う角度からの内容に毎回ワクワクした気持ちで受講していました。

 

症例では皆さんから頂いたアドバイスを即実行しました。急ではなくゆっくりと穏やかにしかし確実に私の身体の中で何かが変化したのを実感しています。

 

「睡眠と栄養」「運動と栄養」「糖質異常について理解を深める」などはシニア世代には興味深々の内容で毎回あっという間に時間が過ぎてしまいました。この年令で自分に新しくプラスされることがあるのは何て幸せなんでしょう!

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.自分の生活家族の生活を実践の場として、今までのように運動の大切さだけではなく「運動と食事は健康の両輪」をモットーに自信をもって伝えていこう思います。これからも勉強を続けて頑張ります。

青山 花奈恵
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

ライフ・オステオパシー・センター

整体師
理学療法士として医療機関に12年勤務し、その後、市の発達支援センターにて運動発達指導員として勤務。病院で行なっている医療だけでは、本当の身体の問題を解決できないという壁にぶつかり、診断名のつかない不調の方を対象にオステオパシーという概念のもと施術家として起業し、現在に至る

基礎知識から応用まで高いレベルの内容がわかりやすく学べます。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.今まで栄養学をちゃんと学んだことがなかったので。
ヒトにとって必要な栄養素とは何か、身体のどこにどのような影響をもたらすのか生理学的な視点から知りたいと思ったからです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.別の団体で学びましたが、臨床に落とし込むまでに至りませんでした。
ここでの講義は、医学用語を一般用語に変換してわかりやすく理解しやすい内容にまとめられていること、重要なポイント、浅い内容に留まらないことなど普段の臨床に役立つ内容であると思いました。また、動画にて講義を振り返ることができることが理解を深めるメリットだと思いました。
しかし、決め手は安藤先生の人柄に惹かれ、安藤先生のもとで学びたいと思ったことが一番です。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.症例検討を繰り返ししたことで、血液データの見方、捉え方、具体的なアドバイス例が参考になりました。
基礎知識から応用まで高いレベルの内容がわかりやすく学べます。
メチレーション回路の部分で「どこに何の補酵素が必要か、どのような経路になるのか」という所がサプリメントの必要な部分、症状の一要因であることが勉強になりました。
体内で行われている仕組みを学べたことで、なぜその症状が出ているのか知ることができ、観察ポイントや問診内容の幅が広がりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.現在の身体の問題点の要因が「栄養」が疑われた場合、適切なアドバイスができるようにしていきたいと考えています。
その為、問診にて生活習慣、食生活に関して情報収集をこまめに行い、また、身体評価と合わせて考察し、より健康になる為のプログラム立案ができるよう、知識を深めていきたいと思います。

鈴木 雄一
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

サントリーホールディングス株式会社で、健康に関する技術開発・事業創出プロジェクトを運営

 

HP: suntory.jp/startup

症状と想定される原因、症状が出現する分子栄養学的なプロセスが体系的に理解できるようになる。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.リーダーをしている健康に関する技術開発・事業創出プロジェクトのヒントになると思ったから。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.幾つかの類似の講座を比較して、月1回のため歩留まりが良さそうだったことと、ZOOM中継も可能だったので必ず聴講できそうだったから。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.決して簡単ではないが、症状と想定される原因、症状が出現する分子栄養学的なプロセスが体系的に理解できるようになる。学んだ知識があると、自分の健康診断の結果をみて、正常値だけど何らかの異常を疑うべき項目がわかるようになり、自分を使って実験することができる。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.運営しているプロジェクトに活用して、新たなものを作り出したい。

根津 麻希子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

鍼灸マッサージ師、ヨガインストラクター
クライアントの方々のカラダや心の状態に合わせて鍼灸やマッサージ、ヨガを組み合わせて治療をしています。

カラダ全体をみて考えていくベースを学べました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.自分自身の出産、現在の子育てをしていく中でカラダは食べたもので作られているということを実感し、より深く栄養学について勉強をしたいと思ったことがきっかけです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.栄養学よりももっと深く、より知識を深めたいと思ったこと、また、女性や子どもに特化した内容だったこともあり、受講しようと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.ただ単に栄養を取ればいいわけではなく、その栄養素をどういう風に取り入れていけばいいか、サプリメントを摂取するということに限らず、カラダ全体をみて考えていくベースを学べました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.成長期である子ども、出産を控えている女性などに栄養についてアドバイスできるように活動、勉強を続けていきたいです。

中村 謹子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

薬剤師 米国IBA認定ボディートーク施術士

ホームページはこちらです→

自分の中で新たな発見をし楽しみながら学ぶことが出来ました。

34年間相談薬局として、漢方やサプリメントを中心にお客様と一緒に考えながらどうしたら健康な身体と心を維持していけるかを実践してきました。

 

オーソモレキュラー療法に対しては15年程前から興味がありましたが、自分で本を読んだりインターネットで調べたりと独学状態でしたが、本格的に学びたいとずっーと思っていました。

 

今回安藤先生のオーソモレキュラーアカデミーを知り、すぐに申し込み参加することが出来ました。学生時代の生化学を思い出しながら、初心に帰って多くを学ぶことが出来ました。

 

また情報は常に変化して行きますので自分の中で新たな発見をし楽しみながら学ぶことが出来ました。人間の細胞ひとつ一つの壮大な生命活動にワクワク感が止まりません(笑)


ずっーと学び続けて行きたいですね。

 
 
 
 
 
 
野邊 優子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

助産師
イトーテルミー療術師

血液データで自分の知らない身体の状況を知ることが出来ました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.4人の子育てをしながら助産婦として働いております。早産を繰り返し、乳腺炎になった際に、母乳=血液・血液の流れをよくすれば母乳の流れも変わるということを学び、西洋医学だけではなく、東洋医学にも興味を持ち、食と身体に向き合うきっかけとなりました。

 

マクロビオティックの食事療法を実践し体調改善されたことで、夢であった自宅出産を経験することができたことをきっかけに出張専門の開業助産師・なちゅらるばぁすのべを開業。

 

次第に今までのマクロビオティック療法が科学的根拠が乏しいことに疑問を感じるようになった際、分子栄養学を知りました。こちらは科学的データに基づいた栄養医学・療法であり、私もずっと伝えてきた「腸内環境をよくすれば身体は変わる」それが血液データをみただけでわかるようになると聴き、勉強してみたいと思いました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.科学的根拠に基づいた分子栄養学であれば、西洋医学の産婦人科医とも協力しあえるかもしれないと考えたこと。

 

サプリメントについて学べるかもしれないと思ったこと。アドバイザーとして、自分の仕事にも役に立つ資格が取れればと考えたこと。

 

講座の中での症例検討会に興味があったので養成講座を受講しました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.目から鱗のことばかりで、今までやってきたマクロビとも共通する点もあることがわかりました。


科学的データを基にしたアドバイスや人物像がイメージできてくることが、楽しかったです。


自分の血液データで自分の知らない身体の状況を知ることができてよかったです。


受講生同志での話ができるようになったことで新しい仲間に出会えて嬉しかったです。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.問診によってある程度人物像のイメージできるようになり、的確なアドバイスができるようなアドバイザーになりたいです。


助産師としてゆりかごから墓場までの人達に理解しやすい言葉でアドバイスしたい。


女性としての機能を充分に果たせる身体作りをすることが予防医学につながっていき、女性として生まれてきてよかったと思える人生を過ごしてもらえたら嬉しいです。

 
和川 範子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

トータルセラピスト 陽紫雅淑 として活動

イベント企画・ビジネスツール制作
子育て支援・高齢者福祉見守り活動
ホームページはこちらです→

サプリメントやプロティンありきの栄養学ではないと言う事が勉強になりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.長女が中学生の時に突然悪化したアトピー性皮膚炎の治療のために、皮膚科に通っていましたが、免疫抑制剤とステロイドを塗り続けることに疑問をもち、知り合いの栄養士に相談したところ、分子栄養学というワードを知りました。
サプリメントを勧められ、その理由は何なのだろう?本当に必要なのか?分子栄養学とは何だろう? と興味を持ちました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.アカデミー主催の単発の講座を受けるたびに興味が深まり、自身の活動の中でも、人様の心や体のアプローチをしていく中で栄養という部分は切り離せませんので、しっかりとアドバイスが出来るように深く学びたいと思いました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.とても内容の濃い講座ですが、わかりやすい説明ですので医療用語等を知らなくても理解することが出来ました。

 

当たり前ですが、健康でいると言う事は、きちんと食べること。
生きる事は食べる事。そして、栄養が行き渡る身体を作ることが大切だと言う事。
 
また、私は初めに出会った栄養士は、分子栄養学はサプリメントありきでしたが、決して、サプリメントやプロティンありきの栄養学ではないと言う事が勉強になりました。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.トータルセラピストとして活動をしていますので、身体が痛くてストレッチを習いに来る人、悩み相談に来る人など、様々な方とお話をさせていただいています。

 

入り口は異なれど、多かれ少なかれ、ご自身が認識していない不調を指摘すると、ほとんどの方が当てはまり、その結果、栄養の話になることが多いのです。

 

また、高齢者宅への訪問もしていますが、『食』の偏りが見受けられ、そうなると身体と心に不調が出ており、ストレッチ指導をしたり、食事のアドバイスをしています。

 

一人でも多く、栄養不足からくる 心・身体の不調を解消できるよう人に寄り添いたいと思っています。

 
勝田 梨沙
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)
  • 勝田梨沙さんのFacebook
初心者でも理解しやすいよう、言葉を噛み砕いて補足しながら説明して下さるセミナーは丁寧だと感じました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.子供の頃から訳の分からない生きづらさ、周囲との違和感にずっと悩んでいました。集団や組織に属することがとても苦手で、学校や会社が怖い…。
数年前にあるきっかけで発達障害のグレーゾーンの概念を知り、自分には軽度のその傾向があるのではないかと思うようになりました。

 

そこでメンタルトラブルや精神、物事の受け止め方捉え方が、代謝や栄養などにかなり関係していると知り、アメリカでは分子栄養学を用いて治療が行われているとのことで自身の生きづらさ改善に繋がればと思い勉強を始めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.養成講座受講の以前にセミナーに参加しました。
安藤先生のセミナーは医学用語や難しい言葉が分からないわたしでも理解しやすいです。
難し過ぎるセミナーだと、講師の先生の一言の単語の意味が分からずそこでフリーズし、その意味、単語調べから、、、なんてことになるのですが、安藤先生のセミナーではそのような事がありませんでした。


初心者でも理解しやすいよう、とくに難しい言葉や内容に関しては補足を加えたり、言葉を噛み砕いて説明して下さるセミナーは丁寧だと感じました。

 

参加者の理解度を都度細かく確認しながら進行してくださるので、分からないところもその場で質問しやすく、理解しながら進んでいけます。
とくに専門的で難しい部分に関しては講義の度に何度も登場し、その都度丁寧に説明してくださるので、何度も説明を聞くことで少しずつ理解していけるようになります。

 

初心者ですが、たとえ時間がかかりゆっくりだとしてもしっかり学んでいきたい自分にはぴったりだと思い受講を決めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.先生が実際の現場で感じている「リアル」な分子栄養学のお話を聞くことができ、非常に勉強になり面白いといつも感じます。

 

1、2期と受けていますが、たとえばテーマが同じ内容のセミナーでも、常に最新の情報にグレードアップされていて知識を深めながらも毎回新しい発見があります。回を重ねるごとに知識不足を補っていきたいと思います。

先生の栄養解析セミナーによって血液成分の説明からアルブミンの役割など、細かく説明してもらうことで脱水の意味をようやく、初めて理解出来た時はとてもスッキリしました!


実践的ですぐに出来る!というところでは、身近な野菜を使った胃酸不足チェックなどはすぐに買いに行って試せて参考になりました。補食レパートリーを増やすことも出来ました。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.身近な人や、わたしと同じような正体不明な生きづらさを抱えて悩んでるいる人に、脳と心と身体の繋がりを理解してもらい、栄養・食事や生活習慣の重要性を伝え、アドバイスしていけるようになりたいと思います。

 
長谷川 式加
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

看護師、助産師
助産師として周産期医療センターにて勤務、現在は退職。

現在は分子整合栄養医学だけでなく、心理学や漢方養生学などを学んでスキルアップを目指しています。

学んだことを食事内容や生活スタイルに取り入れることで、身体の不調がだんだんと改善されてきたことが嬉しいです。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.自分の現状を知って、健康で元気な毎日を送りたいと思ったからです。


助産師として病院に勤務していた頃は、とても不規則な生活で、特に食事に関し食事をすると胃の痛みや胸やけがあり、腰痛や生理痛にも悩んでいました。

 

そんな中、結婚して妊娠したいと思ったとき、今の自分の身体で大丈夫なのか?と不安になりました。対症療法ではなく、根本から身体を立て直す方法はないかと探していたとき、分子栄養学を知りました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.「女性と子供の健康のための」というところに魅力を感じました。

まずは自分の身体を立て直して、その知識を家族や子供の健康のため生かせるということが、これからの自分の人生において必要だと思いました。

 

また、助産師として働く中で、様々な不調を抱えながら働く女性、出産育児する女性を見てきたので、女性と子供に特化した内容が今後仕事に生かせるのではないかと思いました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.講義を受ける中で、今までの食事内容や生活スタイルを振り返り、なぜ自分の身体に不調が起こったのかがわかって、毎回「そうだったのか!」と本当に楽しかったです。

 

学んだことを食事内容や生活スタイルに取り入れることで、身体の不調がだんだんと改善されてきたことも嬉しいです。

 

特に、先生がおっしゃっていた血糖値を安定させることを毎日の生活で注意するようになり、腰痛や生理痛が改善されてきました。先生が実体験で良かった方法などを伝えて下さるので、家事や育児中の方も取り入れやすいと思います。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.今は自分の身体を立て直すために、上咽頭炎の治療や血糖コントロールをがんばっています。

 

今後は自分の実体験を積み重ねて、それを家族や周りの人に活用できるようになりたいです。将来的には助産師としての経験も活かしつつ、幅広い年齢の女性を対象とした「女性のためのカウンセラー」を目指しています。

 
河井 史保
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

看護師。
小学生の時から貧血持ち。
朝礼でよく倒れる。
月経過多。
いろいろ不調エピソードあり。
第一子出産後2度流産経験。
40歳過ぎてから体調不良で寝込む。
数年後に糖質制限に出会い、ひとまず起き上がれるように。しかしその後も体調の波や不調あり、ようやく分子栄養学に出会い、長年の不調が長年のタンパク質不足によるものではと考え、現在は、食事内容・サプリなどを調整しながら、今のところ普通の生活が出来るようになっている。
最近になって長らく休職していた看護の仕事に復帰したところ、食事を整えれば改善するだろう患者さんに、食事指導が全く行き届いていないか、間違ったカロリー制限食が依然勧められているので、孤軍奮闘するがストレスで体調崩してしまい、離職(苦笑)

患者さん個人の体調・経過に寄り添ってアドバイスをされている症例の改善されていく様子が聞けたことが良かったと思います。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.体調不良から血糖値のコントロールが必要と考え糖質制限をして、一旦は良くなりましたが、徐々にまた体調が悪くなり、あちこちから情報を集めて分子栄養学に出会いました。より自分に合った方法を詳しく学ぶために受講させていただきました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.女性の医師が講師だと言うこと。自分が月経過多やタンパク質不足など女性特有なことから不調に陥っていると思い、女性講師が教える、「女性と子どものための分子栄養学講座」に大変関心を持ちました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.安藤先生ご自身も体調不良からいろいろ試されて来られたという体験からのお話を交えた講義がやはりわかりやすく、また一辺倒ではなく、患者さん個人の体調・経過に寄り添ってアドバイスをされている症例の改善されていく様子が聞けたことが良かったと思います。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.まだ世の中に浸透していない分子栄養学ですが、私のようにどこに相談したらいいかわからないような不調を持ちながら生活している方が多くいらっしゃると思います。また知らないことで身体には良くない食生活を送っている、将来の不調予備軍の方が多い世の中に、少しでも改善して元気に生活出来るようなお手伝いが出来ればと思っています。

 
木下 洸太朗
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

管理栄養士

サッカー・フットサルのクラブチームでコーチと栄養指導

具体的な事例や体験談を元に様々な症例をロジカルに講義してくださり、実生活ですぐに応用できる内容でした。わからない箇所は自分のペースで学ぶ事ができるので、とても良かったです。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.私は大学で栄養を学び管理栄養士の資格を取得しました。

その後も継続的に栄養について学んでいく中で、どうやら日常のあらゆる不快症状は栄養不足からくるものが大半なのではないかと考えるようになりました。身体の材料も脳の材料も何かしら体外から取り入れた物から作られているからです。ただその考え方はあったものの根拠になる理論があやふやな状態でした。 そんな中、高校時代(サッカー部に所属)のコーチとお会いする機会があり、今は分子栄養学をベースに栄養指導を行っていると聞いて初めて分子栄養学の存在を知りました。 詳しく話を聞くと様々な不快症状がどのような背景で起こっているのか、外からではわからない体内の状態をどのように分析するのか、とても興味深い内容だったので、しっかりとマスターしてより多くの人に伝えられれば良いなという気持ちで分子栄養学についての勉強がスタートしました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.コロナ禍の自粛期間でまとまって時間が取れるのは良い機会だと捉え、分子栄養学についての知識を高めたいと考えていました。独学で勉強に限界を感じていた中で、たまたま見つけたのがこちらの講座でした。(笑)
たまたまとはいえ普段子どもに携わる仕事をしている事と第一子が生まれてすぐのタイミングで「女性と子どもの健康のための講座」というドンピシャなテーマだったので受講をしました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.今回はコロナの影響で全てオンラインでの受講となりましたが、具体的な事例や体験談を元に様々な症例をロジカルに講義してくださり、実生活ですぐに応用できる内容でした。また復習動画もあったので、わからない箇所は自分のタイミングやペースで学ぶ事ができるので、とても良かったです。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.まず自分や家族が健康でいられるように学んだ事を生かしたいです。また私はサッカー・フットサルの指導もしておりますので、選手達やその家族の健康やパフォーマンスを高める活動をしていきたいと考えています。

 
井上 さくら
認定分子栄養学アドバイザー(第3期)

一般会社員から転職した先で自然栽培(農業)に出会う。

そこで食べ物が人の健康に影響を与えることを知り、人の体の役に立ちたいと思い、カイロプラクティックの学校へ通い、現在整体師として働いている。

生理学的なところから、詳しくわかりやすく説明していただき、改めて体の仕組みを知ることができ、なぜその栄養が必要なのかなんとなく理解できるようになりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.カイロプラクティックの学校で出会った先生が、体についても食事も指導する先生でした。その方に、何を勉強したらよいか聞いたところ、分子栄養学もいいよといわれたので、分子栄養学を学びたいと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.他のオーソモレキュラーの説明会にも行きましたが、サプリメント重視であること、また、サプリメントを販売して利益を上げるようなことを説明されていて、う~んと思っていたところ、このオーソモレキュラーアカデミーのHPを見つけました。カリキュラムなども、わかりやすく、儲け主義でなさそう(笑)と思って受講しました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.生理学的なところから、詳しくわかりやすく説明していただき、改めて体の仕組みを知ることができ、なぜその栄養が必要なのかなんとなく理解できるようになりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.身近な人から、お客様まで色々な悩みを持っている方が多いので、その方々に、分子栄養学という解決の切り口もあるよと伝えていきたいと思います。

 
中尾 尊子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

主婦(医療系国家資格有り)

講義は単なる「栄養」についてだけではなく、栄養に関係する様々な分野についても教えて下さるので、母子の健康について学ぶ上で幅広い知識を得ることができました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.私自身の体調を改善するためです。
産後に病気をして体調を大きく崩し、病院に行きましたが原因が分からず、日に日に体調が悪くなっていきましが、幸いなことに栄養療法を行っている病院にたどり着くことができ、体調不良の原因が栄養状態にあることが判明しました。


診察日であれば主治医の先生に体調のコントロールの仕方を相談できますが、それ以外の日は自分でコントロールしなければなりません。
そのため、私自身も体調をコントロールするための引き出しを増やしておく必要性があると感じ、分子栄養学の勉強を始めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.産後の経験から、「産後を元気に過ごすためには、妊娠前からの体作りが非常に重要である」「笑顔で楽しく毎日を過ごすためには、栄養状態が大きく影響する」ということを強く感じました。


また、産後の病気をきっかけに予防医学に関心を持つようになり、栄養の分野における予防医学について詳しく学びたいと考えるようになりました。


母子に特化した分子栄養学を学びたいと考えていたところ、安藤先生をご存知の方からこちらの講座を紹介して頂き、受講することにしました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.難しい内容を、本当に分かりやすく楽しく教えて頂ける講座でした。
独学で学んでいた時につまづいていた分野(メチレーション等)も、分かりやすい図を多く使いながら説明して下さったので、とても理解しやすかったです。


講義は単なる「栄養」についてだけではなく、栄養に関係する様々な分野についても教えて下さるので、母子の健康について学ぶ上で幅広い知識を得ることができました。


また、講義中に安藤先生がご自身の体験談を笑いを交えてお話しして下さったり、いつも話しやすい雰囲気を作って下さるので質問もしやすく、毎回受講するのがとても楽しみでした。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.今後は私自身の産後の経験を活かして、地域のお母さんやお子さんたちが毎日元気いっぱいで、イキイキと笑顔で楽しく過ごせるよう、栄養のお話会やお食事のアドバイス等を通してお手伝いができたらいいなと思っております。

 
永田 美香
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

看護師
10年間小児科看護師として大学病院勤務しその後保育園・特別支援学校の非常勤看護師として勤務中

どの講義も難しいながらも噛み砕いて理解しやすいように話してもらえ、尚且つ自身で試しやすいものになっていたのが良かった。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.長年貧血もあり不調に悩まされているときに健診で栄養療法をすすめられ、自分や子供の体調不良や仕事上子供たちの成長発達に関わる中で薬や働きかけでは治らない不調を栄養で治せるということを知ったため

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.高額な費用を払って難しく満遍なくというのは敷居が高く躊躇していたところ、自分が今まさに知りたいと思っていた内容ばかりでリーズナブルだったため

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.どの講義も難しいながらも噛み砕いて理解しやすいように話してもらえ、尚且つ自身で試しやすいものになっていたのが良かった。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.分子栄養学を学ぶにつれ子供の成長発達に関わっている上でいかに栄養不足な子供、腸が健康でない子供が多く故に問題行動がでていると思われるケースを感じるようになった。今後はそんな子供達を元気にできるよう保育士や保護者にアドバイスができればと思っています。

澤田 靖子
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)
栄養療法に助けられました。半年かかりましたが、食事を変え、サプリで補ううちに体調が良くなりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.自分の健康を守るため、分子栄養学は機会があれば勉強したいと思っていました。
きっかけは栄養療法との出会いです。数年前、不眠やめまい等がありいくつかの病院で検査をしました。結果はメンタルも含めて異常なしでした。異常なしというのは文字通り異常がないので、気のせい???
でもこの体調不良は気のせいじゃない…

そんな時に栄養療法に助けられました。半年かかりましたが、食事を変え、サプリで補ううちに体調が良くなりました。自分の健康は自分で守るというのは当たり前のことですが、出来ていなかったことにこの時気がつきました。(とはいえ今も出来ているかどうか…汗)

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.医療関係者以外でも受講できるため受けようと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.栄養や医療の知識がない私にもわかりやすく教えてくださいました。
血液検査の見方が勉強になりました。また、血糖の重要性がよくわかりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.家族や自分の健康管理に役立てたいと思います。

 
 

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Tel: 011-676--8983

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