オーソモレキュラーアカデミー認定

分子栄養学アドバイザー紹介

当協会の講座を修了され、認定試験に合格された皆様をご紹介します。

分子栄養学アドバイザー養成講座を修了し、認定試験に合格され
「分子栄養学アドバイザー」になられた方をご紹介します。

第1期では21名、第2期では31名の方がアドバイザーになられました。

順不同、掲載希望の方のみご紹介しております。

田保 まや
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

妊婦・妊活サポートサロン

MayaElmo 代表 & 大学講師

 

京都市在住。

本業は歴史学者(メディア史)。
自宅出産をきっかけに、自分が隠れ貧血であることに気が付く。
食事療法などで体質を改善すると、驚くほど心身ともに明るく元気に。
その方法を伝える1日講座をスタートしたところ、助産師さんやママ友に広まり5ヶ月で70人以上の方に伝える。
現在、妊婦さんや妊活女性をサポートするMayaElmoとして、講座と個人セッションを提供中。

 

HP: https://www.healing-goods.info/maya/

FB: https://www.facebook.com/maya.hgc

症例検討会では安藤先生の実際の診断を拝見させていただき、実践的な知識を得、さらに感覚的なことも教えてくださり非常に勉強になりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.私は女性の貧血を解消するための講座をしているのですが、1~3日で改善する人と、なかなか改善しない人がいらっしゃいました。
体のことや食事のことについてさらに専門的に深める必要があると思い、受講しました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.7年ほど前に分子整合栄養医学のことを知り、独学で勉強を重ねてきました。ただし、サプリメントには頼りたくありませんでした。
オーソモレキュラーアカデミーの安藤先生は、食事療法を手厚く指導されており、受講を決めました。また、妊娠中の女性や成長期の子供に特化した講座があることも受講の決め手でした。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.セミナーでの情報量は膨大でした。栄養学、生理学、外国の状況、毎回の復習が大変でしたが、幅広く、深い知識を得ることができました。
症例検討会では安藤先生の実際の診断を拝見させていただき、実践的な知識を得、さらに感覚的なことも教えてくださり非常に勉強になりました。
習ったことをクライアントさんに実践したところ、すぐに効果がありました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.現在、貧血改善の講座と、妊婦さんや出産前後の女性の貧血改善の食事アドバイス、妊活さんへの食事療法やカウンセリングをしています。
認定分子栄養学アドバイザーとして、さらに食事療法の精度を高めたいと思います。
また教えることが好きなので、講座も増やしていきたいと思います。
活動のモットーは「女性が元気になれば、社会は明るく楽しくなる」。
命はぐくむ女性がもっと元気になるために、私ももっとパワーアップします。

志貴 美麗
分子栄養学認定医(第2期)

秋田大学医学部医学科卒業後、札幌で初期研修を受け、札幌医科大学皮膚科に入局。
大学病院や市中病院などで勤務後、2019年より現在のクリニック勤務。一般皮膚科を始め、美容治療も行っています。
専門は、小児皮膚、アトピー性皮膚炎。

皮膚科専門医
セルフエスティームTouch協会HOCORU
ベビーマッサージセラピスト

分子栄養学を学び、普段の食事からでも皮膚を綺麗にする方法を知り、一般診療だけではなく、美容診療にも応用することができ、診療の幅が広がりました。

日々の診療を行っていると、薬物治療だけではなかなか良くならない症例に出会うことがあり、「次の一手はないだろうか」と試行錯誤していた時に、分子栄養学に出会いました。
 

皮膚は人体で最大の臓器と言われていますが、栄養と深く関係していると知っている人は多くはないのではないでしょうか。私もその一人でした。しかし分子栄養学を学び、普段の食事からでも皮膚を綺麗にする方法を知り、一般診療だけではなく、美容診療にも応用することができ、診療の幅が広がりました。


また私自身、3児の母であり、子供の成長はもちろんのこと、自分のメンタルの不安定さも気になっていました。同じ母親である安藤先生の講座は説得力があり、取り入れやすい実践方法なども教えて頂き、上手く日常生活の中に取り入れることができました。


皮膚は見える臓器だからこそ、その状態が気になります。自分自身はもちろんのこと、毎日接する子供の皮膚状態もとても気になるものです。普段の食事や栄養摂取などを少し変えることで、健やかに日々を送ることができるようになり、笑顔で過ごせるようになります。そんな生活を目指して、サポートできるような診療を今後していきたいと思っています。

高橋 夏子
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

看護師。
第3子妊娠を機に分子栄養学に出逢う。

メガビタミン併用。
妊娠中の栄養を見直し、無事に自宅出産を実現。
産後の肥立ちも良く、産後うつ傾向なし。完全母乳、乳腺炎なし、第3子の成長も順調に経過中。
タンパク質の大切さを改めて実感し、自身の喘息や上の子のアトピー、神経難病、発達障害の改善を目指して栄養療法を研究中。

すべての女性が肩の力を抜いて『頑張り過ぎず』栄養療法を続ける方法を追求し、産後うつや虐待の予防、親子の幸せに貢献したいと願っています。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.第3子を自宅出産するにあたり、助産院の助産師さんから分子栄養学を教えて頂きました。最初は安産の為の栄養療法程度にしか思っていなかったのですが、自身の喘息や子供の発達障害、神経難病、アトピー等が栄養で改善すると知り、より深く学びたいと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.最初はONP(他の分子栄養学講座)と迷い、直接オーソモレキュラーアカデミーさんに問い合わせもしました。対応がとても早く丁寧だったことや、安藤先生の分子栄養学に対する理念が私の考えととても近かったこと、経済的負担を考え、最終的にこちらを選ぶこととなりました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.私は元々生物や化学が好きでしたので分子構造やエネルギー回路などが久々に出てきて学生の頃に戻ったように懐かしく思いながら復習をしました。
自身の出産を機に、特に女性や子供の為の栄養素はどんなものが必要かを考えることが多くなる中、それを効率よく吸収する為には腸がとても大切だということを学びました。
症例検討会での分析は複雑で難しくもありましたが、一つ一つの数値を紐解いて行き、その人の体がどのような状態にあるのかと推測出来ることがとても面白く感じました。
『相手の外見を見るだけでなんとなくその人の生活背景が見える』理由がよくわかるようになりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.今現在は自身や子供達の不調を改善する為に母親として家庭の中で『頑張りすぎない程度に』分子栄養学に基づいた栄養療法を実践しています。
そんな中、自身の周りにいつも体調の悪そうな方が沢山いることに気付きました。その方達と分子栄養学を共有しただけでとても調子が良くなったと言われ、分子栄養学は確かなものだと実感しています。
今までは看護師として病気の方の看護をしてきましたが、予防の観点も含めて分子栄養学を広めて行けるように上級試験にも臨みたいです。また、母子看護分野への挑戦も考えています。
栄養療法は継続が大切ですが、こだわり過ぎたり負担が大きいやり方では続けることは困難です。私は、すべての女性が肩の力を抜いて『頑張り過ぎず』栄養療法を続ける方法を追求し、産後うつや虐待の予防、親子の幸せに貢献したいと願っています。

河井 史保
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

看護師。
小学生の時から貧血持ち。
朝礼でよく倒れる。
月経過多。
いろいろ不調エピソードあり。
第一子出産後2度流産経験。
40歳過ぎてから体調不良で寝込む。
数年後に糖質制限に出会い、ひとまず起き上がれるように。しかしその後も体調の波や不調あり、ようやく分子栄養学に出会い、長年の不調が長年のタンパク質不足によるものではと考え、現在は、食事内容・サプリなどを調整しながら、今のところ普通の生活が出来るようになっている。
最近になって長らく休職していた看護の仕事に復帰したところ、食事を整えれば改善するだろう患者さんに、食事指導が全く行き届いていないか、間違ったカロリー制限食が依然勧められているので、孤軍奮闘するがストレスで体調崩してしまい、離職(苦笑)

患者さん個人の体調・経過に寄り添ってアドバイスをされている症例の改善されていく様子が聞けたことが良かったと思います。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.体調不良から血糖値のコントロールが必要と考え糖質制限をして、一旦は良くなりましたが、徐々にまた体調が悪くなり、あちこちから情報を集めて分子栄養学に出会いました。より自分に合った方法を詳しく学ぶために受講させていただきました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.女性の医師が講師だと言うこと。自分が月経過多やタンパク質不足など女性特有なことから不調に陥っていると思い、女性講師が教える、「女性と子どものための分子栄養学講座」に大変関心を持ちました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.安藤先生ご自身も体調不良からいろいろ試されて来られたという体験からのお話を交えた講義がやはりわかりやすく、また一辺倒ではなく、患者さん個人の体調・経過に寄り添ってアドバイスをされている症例の改善されていく様子が聞けたことが良かったと思います。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.まだ世の中に浸透していない分子栄養学ですが、私のようにどこに相談したらいいかわからないような不調を持ちながら生活している方が多くいらっしゃると思います。また知らないことで身体には良くない食生活を送っている、将来の不調予備軍の方が多い世の中に、少しでも改善して元気に生活出来るようなお手伝いが出来ればと思っています。

山田 久美
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

二十年間専業主婦を経て、46歳の時にベーカリーPain de mamanを開店。

その後、『食の総合スクール Pain de maman baking school』を立ち上げ、自然酵母パン、菓子、グルテンフリー米粉食、家庭料理、発酵料理を伝えています。
現在は『心糀~発酵アンテナショップ』を開店準備中で6月にオープンします。
Café Pain de maman代表
Pain de maman baking school代表
フードドクターシニア
薬膳アドバイザー
発酵食エキスパート1級
日本穀物協会 米粉食品指導員
Le Cordon Bleu Japanパンディプロム

 

HP 店舗、リニューアルにつき、現在制作中です

根本治療の分子栄養学を正しく、多くの方に広めていきたいという真摯なプロフィール紹介文で受講を決めました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.発酵食で健康を伝えていきたいと思ったとき、中医学を学びました。しかし、中医学の言葉や目に見えない論理は難しくなかなか理解してもらえませんでした。伝え方に苦慮していた時に、分子栄養学に出会いました。分子栄養学は現代の言葉で論理的でわかりやすい、伝えやすい学問だと思ったからです。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.ネットで検索したら分子栄養学の講座が数件出てきました。サプリメントありきの治療法ではなく、安藤先生はそこに違和感を持ち、根本治療の分子栄養学を正しく、多くの方に広めていきたいという真摯なプロフィール紹介文で受講を決めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.医学の知識が全くない私にとって、とても難しい授業でした。しかし、安藤先生の授業内での『誰でも理解できます。同じことを言ってますよ。繰り返せばわかるようになります。』という言葉に励まされました。そして何度も復習をして、家族や生徒たちの不調を聞き、自分なりに伝えていくことをすればするほど、理解が深まっていってます。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.中医学と分子栄養学を学び、ますます発酵食の必要性が確信できました。
生徒には、中医学と分子栄養学と発酵を融合した講座を開設し伝えていきます。一般の方には発酵アンテナショップから発酵食の大切さを発信し、栄養学を知ってもらえる場所を作りたいと思います。

大橋 多實子
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

鍼灸師

HP https://mannendou.jp/

貧血については、血液データがなくても視診や問診で情報収集・分析し、充分アドバイス可能なことなど教わり実際に臨床の場で役に立っています。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.鍼灸師として人の健康に関わるようになり、栄養の問題が疑われる症状に出会うことも多くなりました。鍼灸院には、医療機関で解決されずやってくる患者さんが多いと思いますが、そういった藁にもすがるような気持ちで鍼灸院にやってくる患者さんにきちんと情報提供できるような栄養学の知識を身につけたいと思ったことがきっかけです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.妊活経験のある方の発した「分子栄養学」というワードに背中を押されてネット検索しました。女性と子供にフォーカスした内容であることと、安藤先生の真摯なプロフィールに感銘を受け受講を決めました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.難解な理論をパワポ資料を駆使して噛み砕き説明してくださるので理解しやすかったですね。動画配信で何度も繰り返し学習できるのも良かったです。貧血については、血液データがなくても視診や問診で情報収集・分析し、充分アドバイス可能なことなど教わり実際に臨床の場で役に立っています。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.受講前の分子栄養学の知識は新書の斜め読み程度のものでした。講座では、いままでの健康の常識がくつがえされ目から鱗のことが多かったので、自身の健康にとって間違いなく役に立つと思います。分子栄養学アドバイザーに認定され、ようやく治療者の入り口に立ったと感じています。今後も学習を続け、理解を深めていきたいです。

藤田 まゆみ
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

北広島市在住 子育て時期からエアロビクスジャズダンスクラシックバレエよさこいなど踊ること身体を動かすことに力を注ぐ(素人の域です)

 

50代になって素敵な師との出会いからフイットネスインストラクターとして仕事を始める。

もっと体のことが知りたくて8年前から京都へ整体の勉強に通い続けています。

また北海道セラピスト研究会の会員となり若いPT,OTなどと共に施術やボディーワークの勉強をしています。

 

現在は札幌や北広島中心にフイットネスグループ指導と関節機能改善専門整体「ジョイントf」として自宅で施術と運動指導を行っています。

 

連絡先  teppyon7@gmail.com

(HPは只今準備中)

一般的な栄養の話からは一堀も二堀もありそして違う角度からの内容に毎回ワクワクした気持ちで受講していました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.施術を通していろいろな方から感じる身体の疑問どうしてこんな体に硬くしなくっているのか・・・環境の違い?食べたものの違い?年齢?など答えが見いだせないことが多々あります。

 

そんなことを感じているときに知人から一冊の本を借りました。分子栄養学を実践しているドクターの本でした。そのご何冊か分子栄養学関係の本を読みました。難しいなというのが最初の印象でしたが栄養学には素人ながら少しは興味がありましので私のアンテナに何となくひっかっかて居ました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.分子栄養学と検索してヒットしました。講座が札幌で受けられること、月一なので時間的に負担が少ないこと、アドバイザーという目標があることで私が勉強を続けて行くためのモチベーションとなること。そして講師としての先生の思いに共感したことが大きかったと思います。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.一般的な栄養の話からは一堀も二堀もありそして違う角度からの内容に毎回ワクワクした気持ちで受講していました。

 

症例では皆さんから頂いたアドバイスを即実行しました。急ではなくゆっくりと穏やかにしかし確実に私の身体の中で何かが変化したのを実感しています。

 

「睡眠と栄養」「運動と栄養」「糖質異常について理解を深める」などはシニア世代には興味深々の内容で毎回あっという間に時間が過ぎてしまいました。この年令で自分に新しくプラスされることがあるのは何て幸せなんでしょう!

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.自分の生活家族の生活を実践の場として、今までのように運動の大切さだけではなく「運動と食事は健康の両輪」をモットーに自信をもって伝えていこう思います。これからも勉強を続けて頑張ります。

青山 花奈恵
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

ライフ・オステオパシー・センター

整体師
理学療法士として医療機関に12年勤務し、その後、市の発達支援センターにて運動発達指導員として勤務。病院で行なっている医療だけでは、本当の身体の問題を解決できないという壁にぶつかり、診断名のつかない不調の方を対象にオステオパシーという概念のもと施術家として起業し、現在に至る

基礎知識から応用まで高いレベルの内容がわかりやすく学べます。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.今まで栄養学をちゃんと学んだことがなかったので。
ヒトにとって必要な栄養素とは何か、身体のどこにどのような影響をもたらすのか生理学的な視点から知りたいと思ったからです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.別の団体で学びましたが、臨床に落とし込むまでに至りませんでした。
ここでの講義は、医学用語を一般用語に変換してわかりやすく理解しやすい内容にまとめられていること、重要なポイント、浅い内容に留まらないことなど普段の臨床に役立つ内容であると思いました。また、動画にて講義を振り返ることができることが理解を深めるメリットだと思いました。
しかし、決め手は安藤先生の人柄に惹かれ、安藤先生のもとで学びたいと思ったことが一番です。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.症例検討を繰り返ししたことで、血液データの見方、捉え方、具体的なアドバイス例が参考になりました。
基礎知識から応用まで高いレベルの内容がわかりやすく学べます。
メチレーション回路の部分で「どこに何の補酵素が必要か、どのような経路になるのか」という所がサプリメントの必要な部分、症状の一要因であることが勉強になりました。
体内で行われている仕組みを学べたことで、なぜその症状が出ているのか知ることができ、観察ポイントや問診内容の幅が広がりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.現在の身体の問題点の要因が「栄養」が疑われた場合、適切なアドバイスができるようにしていきたいと考えています。
その為、問診にて生活習慣、食生活に関して情報収集をこまめに行い、また、身体評価と合わせて考察し、より健康になる為のプログラム立案ができるよう、知識を深めていきたいと思います。

鈴木 雄一
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

サントリーホールディングス株式会社で、健康に関する技術開発・事業創出プロジェクトを運営

 

HP: suntory.jp/startup

症状と想定される原因、症状が出現する分子栄養学的なプロセスが体系的に理解できるようになる。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.リーダーをしている健康に関する技術開発・事業創出プロジェクトのヒントになると思ったから。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.幾つかの類似の講座を比較して、月1回のため歩留まりが良さそうだったことと、ZOOM中継も可能だったので必ず聴講できそうだったから。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.決して簡単ではないが、症状と想定される原因、症状が出現する分子栄養学的なプロセスが体系的に理解できるようになる。学んだ知識があると、自分の健康診断の結果をみて、正常値だけど何らかの異常を疑うべき項目がわかるようになり、自分を使って実験することができる。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.運営しているプロジェクトに活用して、新たなものを作り出したい。

根津 麻希子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

鍼灸マッサージ師、ヨガインストラクター
クライアントの方々のカラダや心の状態に合わせて鍼灸やマッサージ、ヨガを組み合わせて治療をしています。

カラダ全体をみて考えていくベースを学べました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.自分自身の出産、現在の子育てをしていく中でカラダは食べたもので作られているということを実感し、より深く栄養学について勉強をしたいと思ったことがきっかけです。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.栄養学よりももっと深く、より知識を深めたいと思ったこと、また、女性や子どもに特化した内容だったこともあり、受講しようと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.ただ単に栄養を取ればいいわけではなく、その栄養素をどういう風に取り入れていけばいいか、サプリメントを摂取するということに限らず、カラダ全体をみて考えていくベースを学べました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.成長期である子ども、出産を控えている女性などに栄養についてアドバイスできるように活動、勉強を続けていきたいです。

中村 謹子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

薬剤師 米国IBA認定ボディートーク施術士

ホームページはこちらです→

自分の中で新たな発見をし楽しみながら学ぶことが出来ました。

34年間相談薬局として、漢方やサプリメントを中心にお客様と一緒に考えながらどうしたら健康な身体と心を維持していけるかを実践してきました。

 

オーソモレキュラー療法に対しては15年程前から興味がありましたが、自分で本を読んだりインターネットで調べたりと独学状態でしたが、本格的に学びたいとずっーと思っていました。

 

今回安藤先生のオーソモレキュラーアカデミーを知り、すぐに申し込み参加することが出来ました。学生時代の生化学を思い出しながら、初心に帰って多くを学ぶことが出来ました。

 

また情報は常に変化して行きますので自分の中で新たな発見をし楽しみながら学ぶことが出来ました。人間の細胞ひとつ一つの壮大な生命活動にワクワク感が止まりません(笑)


ずっーと学び続けて行きたいですね。

野邊 優子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

助産師
イトーテルミー療術師

血液データで自分の知らない身体の状況を知ることが出来ました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.4人の子育てをしながら助産婦として働いております。早産を繰り返し、乳腺炎になった際に、母乳=血液・血液の流れをよくすれば母乳の流れも変わるということを学び、西洋医学だけではなく、東洋医学にも興味を持ち、食と身体に向き合うきっかけとなりました。

 

マクロビオティックの食事療法を実践し体調改善されたことで、夢であった自宅出産を経験することができたことをきっかけに出張専門の開業助産師・なちゅらるばぁすのべを開業。

 

次第に今までのマクロビオティック療法が科学的根拠が乏しいことに疑問を感じるようになった際、分子栄養学を知りました。こちらは科学的データに基づいた栄養医学・療法であり、私もずっと伝えてきた「腸内環境をよくすれば身体は変わる」それが血液データをみただけでわかるようになると聴き、勉強してみたいと思いました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.科学的根拠に基づいた分子栄養学であれば、西洋医学の産婦人科医とも協力しあえるかもしれないと考えたこと。

 

サプリメントについて学べるかもしれないと思ったこと。アドバイザーとして、自分の仕事にも役に立つ資格が取れればと考えたこと。

 

講座の中での症例検討会に興味があったので養成講座を受講しました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.目から鱗のことばかりで、今までやってきたマクロビとも共通する点もあることがわかりました。


科学的データを基にしたアドバイスや人物像がイメージできてくることが、楽しかったです。


自分の血液データで自分の知らない身体の状況を知ることができてよかったです。


受講生同志での話ができるようになったことで新しい仲間に出会えて嬉しかったです。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.問診によってある程度人物像のイメージできるようになり、的確なアドバイスができるようなアドバイザーになりたいです。


助産師としてゆりかごから墓場までの人達に理解しやすい言葉でアドバイスしたい。


女性としての機能を充分に果たせる身体作りをすることが予防医学につながっていき、女性として生まれてきてよかったと思える人生を過ごしてもらえたら嬉しいです。

和川 範子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

トータルセラピスト 陽紫雅淑 として活動

イベント企画・ビジネスツール制作
子育て支援・高齢者福祉見守り活動
ホームページはこちらです→

サプリメントやプロティンありきの栄養学ではないと言う事が勉強になりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.長女が中学生の時に突然悪化したアトピー性皮膚炎の治療のために、皮膚科に通っていましたが、免疫抑制剤とステロイドを塗り続けることに疑問をもち、知り合いの栄養士に相談したところ、分子栄養学というワードを知りました。
サプリメントを勧められ、その理由は何なのだろう?本当に必要なのか?分子栄養学とは何だろう? と興味を持ちました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.アカデミー主催の単発の講座を受けるたびに興味が深まり、自身の活動の中でも、人様の心や体のアプローチをしていく中で栄養という部分は切り離せませんので、しっかりとアドバイスが出来るように深く学びたいと思いました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.とても内容の濃い講座ですが、わかりやすい説明ですので医療用語等を知らなくても理解することが出来ました。

 

当たり前ですが、健康でいると言う事は、きちんと食べること。
生きる事は食べる事。そして、栄養が行き渡る身体を作ることが大切だと言う事。
 
また、私は初めに出会った栄養士は、分子栄養学はサプリメントありきでしたが、決して、サプリメントやプロティンありきの栄養学ではないと言う事が勉強になりました。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.トータルセラピストとして活動をしていますので、身体が痛くてストレッチを習いに来る人、悩み相談に来る人など、様々な方とお話をさせていただいています。

 

入り口は異なれど、多かれ少なかれ、ご自身が認識していない不調を指摘すると、ほとんどの方が当てはまり、その結果、栄養の話になることが多いのです。

 

また、高齢者宅への訪問もしていますが、『食』の偏りが見受けられ、そうなると身体と心に不調が出ており、ストレッチ指導をしたり、食事のアドバイスをしています。

 

一人でも多く、栄養不足からくる 心・身体の不調を解消できるよう人に寄り添いたいと思っています。

岩本 綾子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

登録販売者

漢方薬局 漢方薬を始め一般医薬品の販売

漢方皮膚科 食事のアドバイスと美容施術"

実例があって講義がわかりやすい。「家族の健康は食事から」をモットーに食の大切さを伝える活動をしたいと思います。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.皮膚科のクリニックで先生が栄養療法を取り入れ スタッフ勉強会でいろいろと教えていただくうちに興味を持ちました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.基礎から学ぶのにわかりやすそうでした。
また、安藤先生が女性で子育て経験者 というところも親近感を持ちました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.専門的なことも実例を出してわかりやすく説明していただきました。
動画配信もあるので自宅で復習ができ助かりました。
アドバイザー養成講座では症例検討会があり、より理解を深める事ができました。最近、街を歩いている時や電車に乗っている時、栄養学的に人を観察している自分がいます。(笑)

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.「家族の健康は食事から」をモットーに食の大切さを伝える活動をしたいと思い、少しずつですが、地域のイベントなどで分子栄養学アドバイザーの資格と料理好きを生かし、栄養療法に基づいたお料理講座を始めました。

勝田 梨沙
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)
初心者でも理解しやすいよう、言葉を噛み砕いて補足しながら説明して下さるセミナーは丁寧だと感じました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.子供の頃から訳の分からない生きづらさ、周囲との違和感にずっと悩んでいました。集団や組織に属することがとても苦手で、学校や会社が怖い…。
数年前にあるきっかけで発達障害のグレーゾーンの概念を知り、自分には軽度のその傾向があるのではないかと思うようになりました。

 

そこでメンタルトラブルや精神、物事の受け止め方捉え方が、代謝や栄養などにかなり関係していると知り、アメリカでは分子栄養学を用いて治療が行われているとのことで自身の生きづらさ改善に繋がればと思い勉強を始めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.養成講座受講の以前にセミナーに参加しました。
安藤先生のセミナーは医学用語や難しい言葉が分からないわたしでも理解しやすいです。
難し過ぎるセミナーだと、講師の先生の一言の単語の意味が分からずそこでフリーズし、その意味、単語調べから、、、なんてことになるのですが、安藤先生のセミナーではそのような事がありませんでした。


初心者でも理解しやすいよう、とくに難しい言葉や内容に関しては補足を加えたり、言葉を噛み砕いて説明して下さるセミナーは丁寧だと感じました。

 

参加者の理解度を都度細かく確認しながら進行してくださるので、分からないところもその場で質問しやすく、理解しながら進んでいけます。
とくに専門的で難しい部分に関しては講義の度に何度も登場し、その都度丁寧に説明してくださるので、何度も説明を聞くことで少しずつ理解していけるようになります。

 

初心者ですが、たとえ時間がかかりゆっくりだとしてもしっかり学んでいきたい自分にはぴったりだと思い受講を決めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.先生が実際の現場で感じている「リアル」な分子栄養学のお話を聞くことができ、非常に勉強になり面白いといつも感じます。

 

1、2期と受けていますが、たとえばテーマが同じ内容のセミナーでも、常に最新の情報にグレードアップされていて知識を深めながらも毎回新しい発見があります。回を重ねるごとに知識不足を補っていきたいと思います。

先生の栄養解析セミナーによって血液成分の説明からアルブミンの役割など、細かく説明してもらうことで脱水の意味をようやく、初めて理解出来た時はとてもスッキリしました!


実践的ですぐに出来る!というところでは、身近な野菜を使った胃酸不足チェックなどはすぐに買いに行って試せて参考になりました。補食レパートリーを増やすことも出来ました。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.身近な人や、わたしと同じような正体不明な生きづらさを抱えて悩んでるいる人に、脳と心と身体の繋がりを理解してもらい、栄養・食事や生活習慣の重要性を伝え、アドバイスしていけるようになりたいと思います。

登録販売者

漢方薬局 漢方薬を始め一般医薬品の販売

漢方皮膚科 食事のアドバイスと美容施術"

村田 裕美
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

人材会社にてキャリアコンサルタント、営業職として約12年勤務。現在はこれまでの経験に加え、分子栄養学やカラーセラピーなどを活かした心身共に健康に生きるためのサポート等を行っています。

ホームページはこちらです→

強制するのでなく、無理なく気持ちよく栄養療法に取り組んでいただく大切さを教えて頂きました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.長年、自身のメンタルコントロール(過度のイライラや落ち込みなど)に悩んでいました。5年ほど前に分子栄養学を知りました。栄養が満たされることで、大幅に精神状態が良くなり心身共に健康になっていくことを実感し、もっと深く学びたいと感じるようになりました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.もともとお医者さんでなければ活用できない分野と思っていました。
たまたま講座があることを知り、どのような職種や立場の方でも学ぶことができること、また動画配信など受講後のフォローが手厚いところも魅力に感じました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.長年人材の仕事をしていて、心身の体調不良で仕事を続けられなくなってしまう方にたくさんお会いしてきました。自身が栄養療法で体調回復したように、食事を少し変えたり、サプリメントを少量摂るだけで人生が好転していく可能性があると感じています。
自分自身も分子栄養学をより深く学び、もっと気軽に身近なものとして、いろいろな方に知っていただけるようお手伝いが出来たらと考えています。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.これまで独学で様々な先生方の書いた分子栄養学の本を読んで自分なりに食事を変えたり、サプリメントを摂取したりしていました。しかし書いている内容も千差万別で、場合によってはバランスを崩して不調が出たり、何が正しいかわからなくなっているところがありました。

 

こちらの講座では、先生の熱意が素晴らい。様々な実際の事例のお話から、血液解析の読み方や細胞の構造などについても学ぶことができます。

 

難しいところもありましたが、「食事や栄養が、自分や未来の子供の栄養のためにいかに大切か」を考えることができました。

 

また、その方それぞれの体質や価値観にあわせ「これ」と決めつけたり、強制するのでなく、無理なく気持ちよく栄養療法に取り組んでいただく大切さを教えて頂きました。

長谷川 式加
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

看護師、助産師
助産師として周産期医療センターにて勤務、現在は退職。

現在は分子整合栄養医学だけでなく、心理学や漢方養生学などを学んでスキルアップを目指しています。

学んだことを食事内容や生活スタイルに取り入れることで、身体の不調がだんだんと改善されてきたことが嬉しいです。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.自分の現状を知って、健康で元気な毎日を送りたいと思ったからです。


助産師として病院に勤務していた頃は、とても不規則な生活で、特に食事に関し食事をすると胃の痛みや胸やけがあり、腰痛や生理痛にも悩んでいました。

 

そんな中、結婚して妊娠したいと思ったとき、今の自分の身体で大丈夫なのか?と不安になりました。対症療法ではなく、根本から身体を立て直す方法はないかと探していたとき、分子栄養学を知りました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.「女性と子供の健康のための」というところに魅力を感じました。

まずは自分の身体を立て直して、その知識を家族や子供の健康のため生かせるということが、これからの自分の人生において必要だと思いました。

 

また、助産師として働く中で、様々な不調を抱えながら働く女性、出産育児する女性を見てきたので、女性と子供に特化した内容が今後仕事に生かせるのではないかと思いました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.講義を受ける中で、今までの食事内容や生活スタイルを振り返り、なぜ自分の身体に不調が起こったのかがわかって、毎回「そうだったのか!」と本当に楽しかったです。

 

学んだことを食事内容や生活スタイルに取り入れることで、身体の不調がだんだんと改善されてきたことも嬉しいです。

 

特に、先生がおっしゃっていた血糖値を安定させることを毎日の生活で注意するようになり、腰痛や生理痛が改善されてきました。先生が実体験で良かった方法などを伝えて下さるので、家事や育児中の方も取り入れやすいと思います。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.今は自分の身体を立て直すために、上咽頭炎の治療や血糖コントロールをがんばっています。

 

今後は自分の実体験を積み重ねて、それを家族や周りの人に活用できるようになりたいです。将来的には助産師としての経験も活かしつつ、幅広い年齢の女性を対象とした「女性のためのカウンセラー」を目指しています。

鈴木 美智子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

職業 管理栄養士
履歴 血管外科病院 総合病院(リハビリ、亜急性期、介護病棟)
   銀行(社員食堂)
現役 老人保健施設(在宅復帰、ディ・ケア、看取り)
   保育園(0~2歳児)

仕事でも採血の結果を観る時に、今までの知識より深く、身体状況・栄養状態を見るようになってきたと思います。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.以前、アメリカのアレキサンダー・シャウスの翻訳「栄養と犯罪行動」を読み、犯罪行動を栄養の観点から、多くの症例が記載されていました。栄養の投与する量により、とても効果があることに驚きでした。
その後、ライナス・ポーリング博士の「分子整合学」を知り、いつか必ず学びたいと思っていました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.保育園の仕事に携わろうか迷っていた時に、子供のアトピーやアレルギーがなぜ起きるか、それは食事が大きく関わっていることだとわかってきました。
「女性と子供のための分子栄養学講座」の開設を知り、今が時だと思い、受講することにしました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.直接、講義を受けて、その後も配信して頂くので、再度復習ができます。
症例検討も、とても重要だと実感しています。
仕事でも、採血の結果を観る時に、今までの知識より、深く、身体状況、栄養状態を見るようになってきたと思います。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.今後は、アドバイザーとしての活動をしていきたいと考えています。
子供やお母さんの食生活を、分子栄養学を生かして、栄養指導していきたいと思っています。

中尾 尊子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

主婦(医療系国家資格有り)

講義は単なる「栄養」についてだけではなく、栄養に関係する様々な分野についても教えて下さるので、母子の健康について学ぶ上で幅広い知識を得ることができました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.私自身の体調を改善するためです。
産後に病気をして体調を大きく崩し、病院に行きましたが原因が分からず、日に日に体調が悪くなっていきましが、幸いなことに栄養療法を行っている病院にたどり着くことができ、体調不良の原因が栄養状態にあることが判明しました。


診察日であれば主治医の先生に体調のコントロールの仕方を相談できますが、それ以外の日は自分でコントロールしなければなりません。
そのため、私自身も体調をコントロールするための引き出しを増やしておく必要性があると感じ、分子栄養学の勉強を始めました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.産後の経験から、「産後を元気に過ごすためには、妊娠前からの体作りが非常に重要である」「笑顔で楽しく毎日を過ごすためには、栄養状態が大きく影響する」ということを強く感じました。


また、産後の病気をきっかけに予防医学に関心を持つようになり、栄養の分野における予防医学について詳しく学びたいと考えるようになりました。


母子に特化した分子栄養学を学びたいと考えていたところ、安藤先生をご存知の方からこちらの講座を紹介して頂き、受講することにしました。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.難しい内容を、本当に分かりやすく楽しく教えて頂ける講座でした。
独学で学んでいた時につまづいていた分野(メチレーション等)も、分かりやすい図を多く使いながら説明して下さったので、とても理解しやすかったです。


講義は単なる「栄養」についてだけではなく、栄養に関係する様々な分野についても教えて下さるので、母子の健康について学ぶ上で幅広い知識を得ることができました。


また、講義中に安藤先生がご自身の体験談を笑いを交えてお話しして下さったり、いつも話しやすい雰囲気を作って下さるので質問もしやすく、毎回受講するのがとても楽しみでした。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.今後は私自身の産後の経験を活かして、地域のお母さんやお子さんたちが毎日元気いっぱいで、イキイキと笑顔で楽しく過ごせるよう、栄養のお話会やお食事のアドバイス等を通してお手伝いができたらいいなと思っております。

齊藤 悦子
認定分子栄養学アドバイザー(第1期)

病院,調剤薬局にて医療事務(保険請求他)責任者として勤務しておりました。
現在は、薬局で登録販売員として店頭に立ち
患者様やお客様のお悩みを伺い、薬やサプリメント他をアドバイスさせて頂いております。

今の食生活が10年先の体を作ると言われています。
心身共に健康に過ごせるのは、分子栄養学しかない!と思います。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

A.沢山の患者様が、投薬したり治療されて改善はされても、また不調を訴えていらっしゃるので栄養素が不足しているのかも?と頭が過りました。

 

私自身、幼少期から母が健康オタク(苦笑)で、添加物や食材、調理器具他に至るまで気を配ってくれましたが、その影響もあります。


また、以前から高濃度ビタミンC点滴に非常に興味がありました。


今の食生活が10年先の体を作ると言われています。
心身共に健康に過ごせるのは、分子栄養学しかない!と思います。
人生100年時代、元気で過ごせるのが一番ですから。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

A.私は、以前から分子栄養学を身近て学べるセミナー、先生を探しておりました。
 

偶然にも、札幌登録販売者協会主催のセミナーがあり分子栄養学で安藤先生が登壇された際、内容は勿論ですが、飾らない安藤先生のお人柄に、絶対に安藤先生から学びたい‼️と強く思ったのを今でも鮮明に思い出します。

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

A.資料も解りやすく、捕捉もして下さり、いつも楽しくあっという間の講義時間でした。

講義の中でも、身近な例を出してくださり理解力が深まりました。

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

A.分子栄養学は、人生を左右するとも過言ではないと思います。
お一人でも、笑顔で毎日過ごせる様にを目標に、アカデミーで研鑽を積み、引き出しを増やして参ります。

永田 美香
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)

看護師
10年間小児科看護師として大学病院勤務しその後保育園・特別支援学校の非常勤看護師として勤務中

どの講義も難しいながらも噛み砕いて理解しやすいように話してもらえ、尚且つ自身で試しやすいものになっていたのが良かった。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.長年貧血もあり不調に悩まされているときに健診で栄養療法をすすめられ、自分や子供の体調不良や仕事上子供たちの成長発達に関わる中で薬や働きかけでは治らない不調を栄養で治せるということを知ったため

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.高額な費用を払って難しく満遍なくというのは敷居が高く躊躇していたところ、自分が今まさに知りたいと思っていた内容ばかりでリーズナブルだったため

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.どの講義も難しいながらも噛み砕いて理解しやすいように話してもらえ、尚且つ自身で試しやすいものになっていたのが良かった。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.分子栄養学を学ぶにつれ子供の成長発達に関わっている上でいかに栄養不足な子供、腸が健康でない子供が多く故に問題行動がでていると思われるケースを感じるようになった。今後はそんな子供達を元気にできるよう保育士や保護者にアドバイスができればと思っています。

澤田 靖子
認定分子栄養学アドバイザー(第2期)
栄養療法に助けられました。半年かかりましたが、食事を変え、サプリで補ううちに体調が良くなりました。

Q.分子栄養学を勉強しようと思ったきっかけは何ですか?

 

A.自分の健康を守るため、分子栄養学は機会があれば勉強したいと思っていました。
きっかけは栄養療法との出会いです。数年前、不眠やめまい等がありいくつかの病院で検査をしました。結果はメンタルも含めて異常なしでした。異常なしというのは文字通り異常がないので、気のせい???
でもこの体調不良は気のせいじゃない…

そんな時に栄養療法に助けられました。半年かかりましたが、食事を変え、サプリで補ううちに体調が良くなりました。自分の健康は自分で守るというのは当たり前のことですが、出来ていなかったことにこの時気がつきました。(とはいえ今も出来ているかどうか…汗)

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講しようと思った理由を教えてください。

 

A.医療関係者以外でも受講できるため受けようと思いました。

 

Q.オーソモレキュラーアカデミー主催の分子栄養学アドバイザー養成講座を受講した感想を教えてください。

 

A.栄養や医療の知識がない私にもわかりやすく教えてくださいました。
血液検査の見方が勉強になりました。また、血糖の重要性がよくわかりました。

 

Q.認定分子栄養学アドバイザーとしての今の活動、または今後どのようなことに役立てていきたいですか?

 

A.家族や自分の健康管理に役立てたいと思います。

オーソモレキュラーアカデミー

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Tel: 011-676--8983

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