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オーソモレキュラーアカデミー

認定講師&初級講師紹介

超難関な初級講師認定試験に合格された、オーソモレキュラーアカデミーが自信を持って推薦する分子栄養学アドバイザーでもある、認定講師と初級講師の方々をご紹介いたします。
第4期より認定講師と初級講師の方には会員様や受講生の方へのフォローアップを行っております。
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認定講師

​分子栄養学アドバイザー 岩本綾子

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・「Healthy Cure」(栄養カウンセリング、料理教室運営)代表

 

東京都の漢方薬局に登録販売者として15年、漢方皮膚科クリニックに7年勤務。

クリニックでは栄養療法を取り入れた治療を行なっており、患者さんへの食事アドバイスを担当する。

 

また、家庭料理研究の第一人者であり随筆家・辰巳芳子の著書に感銘を受け、

氏の料理哲学を受け継ぐ伊藤光子の『料理塾』門下生となる。

その後、調理師免許取得。2020年5月「Healthy Cure」を立ち上げ

分子栄養学料理研究家として活動を始める。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

私の30代、40代は不調や病気との闘いでした。
なんとか元気になりたいと話題の食事法を試してみたり、様々なサプリメントを試してみたり・・・しかし、どれもしっくりきませんでした。栄養の需要や吸収には「個体差」があるということを知らなったのです。しかし、その後分子栄養学に出会ったことでいろんな健康情報に惑わされなくなりました。


体調不良の時、何が一番辛いかというと、原因がわからない事ではないでしょうか。根本原因が推測できれば解決の糸口が見つかります。安藤先生の講座を受講し、症例検討会などで自分の身体の状態を知る事ができました。様々な不調が起こった原因が一つ一つ繋がったときは本当に感動しました。「腑に落ちる」とはまさにこういう事かと思いました。


少し遠回りをしましたが、日々の食事を分子栄養学の観点から考える事が出来たおかげか今は人生で一番体調がいい毎日を送ることができています。


食事を変えることは人生を変えること。


まずは分子栄養学で「自分を知る」事から始めてみませんか。

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認定講師

​分子栄養学アドバイザー 勝田梨沙

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幼少期より正体不明の生きづらさに苦しむ。

29歳でグレーゾーン発達障がい発覚。

発達関連のカウンセリングでメンタル・生活改善に3年間ほど取り組む。
その後オーソモレキュラーアカデミーに出会い、第1期より分子栄養学を学ぶ。

自身の取り組みや経験を通じて、
同じような悩みを抱えている人へ向け栄養の重要性等を日々発信。

生きづらさを『実践的なアプローチで軽減させる』をモットーに
カウンセリング・ワークショップを不定期に開催。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

お恥ずかしながらわたしには人に自慢できる華々しい経歴や特技がありません。

過剰適応の果てに20回以上も職を変え、そのたびに自尊心を失い、死んでしまいたいと思いながらも、未知なることへの恐怖が人一倍強いわたしは死の世界への恐怖も強く、死ぬに死ねません。

わたしが分子栄養学に出会い、そして分子栄養学を学び続ける理由には、幼少期からずっと悩まされていた自身のちょっとおかしな脳をどうにかしたい一心…この一言に尽きます。

分子栄養学を学ばれるきっかけは人それぞれかと思いますが、皆さん共通して、ご自身や周りの方々の心と身体の健康を願っておられる方。

決して人間関係が得意ではないわたしにとって、そんな方達との出会いは新鮮で、勇気づけられるものでもありました。

分子栄養学に出会ったきっかけや目的は違えど、分子栄養学に魅了され、一緒に学べる仲間に出会える日々に感謝しています。

皆様と一緒に学び、そして自身の変化を体感して頂き、分子栄養学を広げる活動を皆様と一緒に出来きましたら嬉しく思います。

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認定初級講師

​分子栄養学アドバイザー 鈴木美智子

北海道栄養短期大学 卒業 

管理栄養士

離乳食アドバイザー・幼児食アドバイザー(母子栄養協会)

経歴

いとう整形外科病院 

(旧)三井信託銀行 札幌支店

社会医療法人 愛心館 愛心メモリアル病院 

社会医療法法人 愛心館 老人保健施設プラットホーム

さくらキッズ保育園 

栄養管理:栄養リハビリ、サルコペニア、フレイル、褥瘡、摂食嚥下障害、低栄養

栄養指導:ダイエット、糖尿病、脂質異常症、腎臓病、高血圧など

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

 食は、命をつなぎ、心と身体を健康にするという使命を持ち管理栄養士の仕事に携わってきました。

10年前、精神を栄養で治すことを知り、必ず分子整合栄養学を学びたいと思いました。

 子供のアレルギーやアトピーなどのための栄養を知りたいと思い、「第1期、女性と子供も健康のための分子栄養学アドバイザー養成講座」の受講を始めました。

 「個体差を知る」ことは、重要な視点です。身体の不調を私自身も見逃してきたと気づくことができました。

 1日3食を食べていたのですが、睡眠時間が4~5時間を続けていた結果、萎縮胃、ピロリ菌が見つかり、身体の浮腫みがあり、甲状腺機能の低下もあることも自覚できました。その後、食事のとり方や睡眠、サプリを補給し、身体の冷え、胃の状態、疲労感が変わっていくのを実感しています。

私のテーマは、「子供から高齢者まで、食から、心と体と笑顔をつくる。」ことです。

 一人ひとりに、分子整合栄養学を通して、健康を実感して頂きたいと思います。

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認定初級講師

​分子栄養学アドバイザー 菅野ひろみ

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今年になって二人の娘の子育てがやっと終わり、これから今までしてきた仕事とは全く違った新しい分野にチャレンジできる事にワクワクしています。

毎朝、出勤の前にヨガと瞑想で体と心の状態を観察してバランスを整えるのが日課です。

瞑想講師、料理教室(不定期開催)。

インスタグラムで栄養や食べる事にまつわる情報を発信しています。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

皆様、こんにちは。

この度、初級講師の認定を頂きました2期生の菅野ひろみです。

もともと健康オタクで気軽な気持ちで申し込んだこちらのアドバイザー講座ですが、学びが進んでいくうちに、個々の違いを見極めた上で、根本原因を様々な角度から探り、改善法を丹念に模索する、という、現状の医療とは全く違った分子栄養学の緻密で実践的な栄養療法の面白さにすっかり魅了されました。

 

同時に、分子栄養学で学ぶべき領域は果てしなく広く深く、終着点のない旅に出てしまった実感も強いのですが、これからもアカデミーの皆様と一緒に切磋琢磨しながらこの終わりなき旅を楽しませていただきたいと思います。

 

そして、この学びを深めて将来は、女性の更年期の症状緩和や認知症予防のための栄養療法を提案出来るようになりたいと思っています。どうぞ宜しくお願いいたします。

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認定初級講師

​分子栄養学アドバイザー 山下美穂子

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「心」と「体」を健全に整える栄養の専門家として、全国の女性を対象にオンラインで講座や栄養カウンセリングを行っています。


これまでたくさんの方のサポートをさせて頂いて、「体質でしょうがないと思っていた」「病院では問題ないと言われた」と半ばあきらめていた方が、分子栄養学を取り入れることで、みるみる改善していく場面をたくさん共有させて頂きました。


これからも多くの方に、分子栄養学を知って頂き、心身共に元気に過ごせる方が増えるお手伝いをしていきたいと思います。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

皆さまこんにちは。

初級講師の認定を頂きました、山下美穂子です。


私は分子栄養学に出会って、これまでメンタル不調やあらゆる体の不調を改善することができました。しかし、同じように失敗もたくさん経験しました。


分子栄養学にのめりこんでしまって、「○○=善 ○○=悪」といった、両極端にしか考えられなかったのが分子栄養学を取り入れ始めたころのことです。


これも鉄不足の人の傾向ということも学び、栄養で改善していくにつれて、考えも柔軟になってきたと思っています。安藤先生の講座で「分子栄養学で不自由になるのは本末転倒」という言葉を頂いて、本当その通りだな、と実感しています。


そこには「自分」や「誰か」を思いやる想いがあると思いますが、それがストレスにならないように、ストイックになりすぎないように、「楽しみながら!」日々取り入れていきましょう。


この栄養学は、学び終えることがない難しい分野ですよね。
「まだまだ人に教えるなんて」「自分には自信がない」と思っていると、永遠に自信なんてつきません。「今持っている精一杯の知識」で身近な人から発信して、たくさんの方に分子栄養学を広めていって下さい!


微力ながら、サポートさせて頂きたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

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室内の遊び場の子供たち

オーソモレキュラーアカデミー

指導アドバイザー紹介

上級試験に合格された、オーソモレキュラーアカデミーが自信を持って推薦する分子栄養学指導アドバイザーをご紹介いたします。
こども分子栄養学養成講座の受講生とこども分子栄養アドバイザーの方へのフォローアップを行っていきます。

分子栄養学指導アドバイザー

​中村 謹子

薬剤師 米国IBA認定ボディートーク施術士
→ホームページはこちらです

 

薬剤師として漢方やサプリメントを中心にご相談をお受けしております。
また、IBA米国認定ボディートーク施術士として心身のバランスをとる施術をし、精神と体のバランスをとることが生活していくのにいかに大切かを感じています。

飽くなき探求心といつでも笑いを忘れずに皆さんのお役に立つことが出来ればと思っています。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

新しい心と体の価値を創る情報を分子栄養学という形で皆さんにお伝えし、また、皆さんご自身の価値観の変化が周囲に広がり、その影響の輪が広がれば広がるほど、さらに皆さん自身の心と体への価値観も変わって行くという循環が起こるようにと願っています。

 

やさしく学べる講座で、いつの間にか体調や行動が変化し心豊かになって頂けますように一緒に学んでいきたいと思っています。

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分子栄養学指導アドバイザー

​藤田 まゆみ

「運動+整体+栄養療法で健康を実践する」
ジョイントf代表
北海道北広島市在住
札幌北広島を中心にフットネスグループレッスン指導
関節機能改善専門整体「ジョイントf」として自宅で施術
栄養療法の個別カウンセリングはオンラインや対面で
「運動と栄養」のお話会を会場やオンラインで不定期開催中
  HP    https://www.joint-f.com

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

この度指導アドバイザーの認定をいただきました
2期生の藤田まゆみです。
安藤先生の「分子栄養学を広めたい世の中にはまだまだ食事や生活習慣でよくなる人、それを求めている人は沢山いる。それは一人では出来ないワンチームで共に」
の心が熱くなるような呼びかけにお答えしたいと強く思い今回指導アドバイザーの試験を受けました。
分子栄養学を学び始めてまだ1年半とひよっこの私です。


私自身数々ある小さな不調の症状は消化力不足、VB群不足、亜鉛不足、たんぱく不足、鉄不足など沢山あることが勉強を始めて分かりました。日々食事と不足栄養を補いながら細胞から元気になるように実践中です。


42年目の主婦目線で作る基本軸「普通に作る、普通に食べる、普通に動く」この普通の連続がご自身のそしてご家族のそこからさらに広がり必要としている人の明日の健康を作ります。


あなたの普通軸はどんなのでしょうか?
一緒に勉強して作っていきましょう。

 

分子栄養学指導アドバイザー

​金山 みづほ

歯科衛生士として患者様と向き合うなかで、

歯科だけの枠にとらわれていては、本当に患者様の健康を維持できない。
その思いを抱く中で、転職先のクリニックで分子栄養学と出会う。

勉強を続けていくうちに自身の体調不良の原因も見つかり改善中。

現在は、分子栄養学と陰陽五行、帝王学を用いてカウンセリングを

希望者に行っている。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

受講生の皆様、会員の皆様こんにちは。
分子栄養学認定指導アドバイザーの金山みづほです。

私は長く原因不明の体調不良に悩まされて来ました。病院もドクターズショッピングのようにいくつも回りました。
それに疲れてしまい、病院を探すことを止めました。
その代わり、帝王学の学びから、自分の体調不良は一旦わきに置き、目の前の患者様にお尽くしすることに専念してきました。
そして、専念した先にこの分子栄養学にたどり着けました。
そうしたら今度は、まず自分の体調不良を治すことに専念することになりました。そして、目の前の患者様に、以前よりも、もっとお尽くしが出来るようになるきっかけができました。

安藤先生を始め、先輩方や、同期の方も他人にお尽くしする気持ちがとても伝わってきます。そのような環境に身を置けたことにとても嬉しく感謝しております。

受講生様、会員の皆様と共に学んでいけることにとても感謝しております。

 

分子栄養学指導アドバイザー

​巽 容子

神奈川県鎌倉市在住4児の母。


子育てを通して、健康とは何か、どうしたら健康になれるのか、何を食べれば病気にならないのか、をずっと考えていました。色んな事を試しましたが、答えは出ませんでした。逆に、間違ったことをしていたので、どんどん健康から遠ざかっていました。分子栄養学に出会って、少しずつ答えに近付いている気がします。
薬に頼らなくても栄養療法で健康になれる、ということを少しでも多くの方に知ってもらいたいと思っています。「100歳まで健康で生きる」をモットーに頑張ります。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

皆さまこんにちは。
指導アドバイザーの認定を頂きました、巽(たつみ)容子です。


いきなりですが、私は完璧な低メチレーションタイプです(笑)。
こだわりが強いし、完璧主義、規則的な生活も大好きです。創造力もありません。メンタルの講座を受けたとき、なるほど?と思いました。それからは「あの人は高メチレーションだな」とか「あの人は私と同じ低メチレーション」など、心の中で勝手に想像しています(笑)。


なかなか眠れないのも、夜中に目が覚めるのも、トイレで起きるのも、全部、歳のせいだと思っていました。ですが、栄養療法をすると少しずつですが改善されてきました。
認定アドバイザー試験の日、かなり緊張して髪の毛どっさり抜けました(笑)。


なるほどそういう事か、、と一人で納得していました。
少し大袈裟な言い方かもしれませんが、分子栄養学を学んで、自分自身が大きく変わってきた気がします。
まだまだトライ&エラーですが、これからも楽しみながら勉強していきたいと思います。

 
 

分子栄養学指導アドバイザー

​高橋 夏子

看護師
透析看護、消化器・乳腺外科看護、人工肛門・膀胱、排尿ケア、外来化学療法看護を経て、現在は手術室看護を絶賛修行中。
元低栄養、低メチレーション、産前後うつ出身。
3人目を安全に自宅出産するために助産院を通し分子栄養学的アプローチを実施。
分子栄養学、アドラー心理学と出会い、『人生を生きにくくしていたのは自分自身だ』ということに気付く。
瞑想、写経、あそび字、歌唱など仕事と育児の傍、自分時間を大切にしている。

<受講生、会員の皆様へのメッセージ>

『病気を持つ人達のためだけの看護師じゃない!』

という思いから分子栄養学的アプローチをする、

自称「予防看護師」を目指しています。


アドラー心理学「勇気づけ」の考え方を大切に、

失敗を恐れない勇気を持って

新しい自分を開拓する仲間になりましょう!


“誰でも最初は1年生”

初めからうまくいくわけがありません。


焦らず、自分のペースで、まず第一歩を踏み出す勇気を!


どうぞよろしくお願い致します。

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オーソモレキュラーアカデミー認定

分子栄養学アドバイザー紹介

分子栄養学アドバイザー養成講座を修了し、認定試験に合格され「分子栄養学アドバイザー」になられた方をご紹介します。

【北海道】

杉山 未季、小枝 裕世、鈴木 聖子、松田 泰武、

濱野 琴乃実 、鈴木 正子、羽田野 由喜、吉村 季子、

菅原 しずか、阿部 美幸、寺田 教子、澤田 靖子

藤田 まゆみ鈴木 美智子志貴 美麗、吉 裕子、

前田 あゆみ、湯浅 あかね、工藤 磨由子、丸山 理絵、

佐藤 みはる、青山 花奈恵和川 範子中村 謹子

齊藤 悦子、赤木 いづみ、大田 美紀、長谷川 由美子、

尾山 享子、高橋 結奈、杉尾 一美

【東京都】

石田 ゆい、鈴木 美香、河野 靖子、森田 葉子、

松岡 麻理子、小野 貴子、高橋 彩、永田 美香

工藤  みさ、柾木  朋子、河合 徹子、高橋 夏子

長谷川 美加、鈴木 雄一、上原 陽明、勝田 梨沙

永井 朋子、佐藤 富喜恵、杉本 美喜子、安田 有美子、

奥富 明子、吉田 歩惟、佐藤 紗耶、山根 由美子、
藤田 夏未、植木 里英

【神奈川県】

木下 洸太朗、千原 康裕、金山 みずほ舘  信昭、

井上 さくら、巽 容子菅野 ひろみ、加藤 寿子、

武内  瑠美、爲谷 美乃理、山科 幸久根津 麻希子

中尾 尊子宮永 雅史、小林 美佐子、石田 正英、

寺尾 亜由美、北浦 夢見、林 瑠美、三留 碧

【千葉県】

渡貫 まゆみ、矢代 五月

田中  友理、石松 さよこ

野邊 優子、山本 美里、

舞島 諒、田中  友理

【埼玉県】

山田  久美岩本 綾子

長谷川 式加根本 洋子、

関谷 泉、石松 健二

【栃木県】

沖 莉恵

【茨城県】

新妻 理恵

【静岡県】

村田 優子

【石川県】

石川 由美子

【愛知県】

山田 加恵

【三重県】

河井 史保

【滋賀県】

山本 清美

【兵庫県】

草地 由子

【大阪府】

日野上 麗子、西岡 仁美、

梶田 亜矢子、森田 早紀

【奈良県】

髙保 聖來、西川 泉

粕井 亜希子

【京都府】